どんなに広いスペースがあっても、

どんなに暑くなってきても、


気がつくと、

私の足元で、触れるか触れないかの、

距離で眠っている


目を覚ますと、

隣で枕使って寝てる時もよくあるし、

冬は、がっつり足の間w


その温もりに、

ブーブー寝息を立てている姿に

孤独で不安な夜も

どれほど助けられてきただろう


小さな身体なのに

こんなにも大きく私を支えてくれてる


ありがとう。


元気に、長生きしてネ


貴方を見送るまでは、

死にたくないな

頑張るね。