リーマンとはあのリーマン予想のリーマンです。
まず、標題のリーマン空間から、
これは、一般相対論が展開されるとされる空間です。
たとえば、特殊相対論のそれはローレンツ空間で、またニュートンの場合はガリレオ空間とあいなります。

どう頭を使っても、物理の話題からエロ落ちを狙うのにもはや窮ヾとしています。

とりあえず、標題を用いても、単なる泣き言にでしか終われない、ことをお示しします。

リーマン空間とは彼の持ち前の非ユークリッド幾何学に支えられています。

非ユークリッド幾何学は大きく別ければ、生の曲率のそれと負の曲率のそれになります。でも今のところ後者つまり負の曲率の非ユークリッド幾何学は日の目を見ていないらしい!

実は私、理学部ではなく、文学部の史学科、しかも科学史を専攻するべきだったと少し悔やんでいます。

まぁ本題に戻ります。
この一般相対論で使われているリーマン幾何学とは、一本の直線にある一点から無限に平行な直線が引ける、という公理を持っているそうです。

もちろん、ねじれの関係にあるものは含まれていません。
あら?私でなくても皆様、すごくキッカイだとお思いになりませんか?

よく、恋愛とかで平行線に終わる、と表されることがあります。たいてい、片思いの時に頻用される慣用句の気がします。

私。もう片思いは懲り懲りです。

これは、明らかにエロ落ちではありませんよね?

続けてリーマン予想の話題を約束しましたが、そちらは反古にします。

ところで、22の、そして来月には23になる女性が自分を指す場合には、女の子というのはもう遅いと思い、女となるべく言葉使いに気をつけているのですが、普通ですよね?