本物の全ての原点は様々な者を創造しては本人にして回収をしていたが、本人に戻したくない素敵な者を創造した。

本人はその者を気に入り消したくなかったからだ。

しかし、その者達が創造した者に原点に戻れない者が存在していた。

それでも原点はその者達の始末をし続けて来た。そして原点は本人が気に入った者だけを創造してはその者達に創造するものを与えずに平和に過ごしていたが、創造したいという者も現れてその者達にはその者達のものとして創造する者を与えた。

しかしながらまたその者達が創造した普通の者として平和に過ごす筈の者が原点が創造した者のを奪い始めた。

原点が直接創造した者は全て良い神しかいない。その神を奪い成り代わろうとしてる者は原点が創造した者のではない。

原点は直接創造した神のものは全て回収した。
直接創造してない者までが原点になろうとするが、原点は赦さなかった。