Naokkieyのひとりごと

Naokkieyのひとりごと

この世は来世への架け橋である

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神に見捨てられたのか。

神に背を向けたのか。

許されることのない罪があることは知っている。
神の霊を汚す言葉と聖書にかいてある。
また、神の霊 聖霊を悲しませてはいけないとも書いてある。
どういうときに神は人を見捨てるのだろうか。
自身を考える時、恐ろしい。

まだ、神が一方的に愛して下さるのなら、私が頑なになっている。
いや、背を向けている。
サタンに誘惑され、神の眼を避けるようにして自我、肉なる自我に快楽を与えているだけか。

この世を愛し、物質にとらわれた心が執着し自由を失ったようだ。
縛られた魂は苦しむ。

捨てることをしなければいけない。
単純に捨てればいい。
しかし、勇気と決断と行動が必要だ。

あぁ 砂漠の荒野が水に潤うことを欲するごとく、我が魂も霊を欲する。
聖霊の火よ、我が胸を焦がし給え。
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クリスマスの絵、いやされるま~す。
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イエスさまの誕生日
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小さいときから、クリスマス会が大好きなんです。
別になにもないのにわくわくするんです。
だから、楽しみにまってま~~す^^



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僕がどんなん、なっても太陽はかわらず。
朝がきたら、来てくれるんだなあ。



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