最近、何かと話題の生活保護費
まあ、あくまで個人的意見ですが……。
ミラクルボディー 第1回
ウサイン・ボルト 人類最速の秘密

2012年7月14日(土)
午後7時30分~8時28分
- スポーツ
人類史上最速9秒58で100mを走る男、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)。
ミラクルボディー 第2回
伊集院光 人類最大の秘密
実は伊集院は脱ぐとすごいのか。
ぶよぶよに見える肉体は
全身筋肉なのか?
伊集院光のミラクルボディについにせまる。
伊集院の脂肪のほとんどは雑学でできているらしい。
つまり、雑学を取り除いてやると、
伊集院の肉体はボルトと同じらしい。
果たしてそれは本当なのか。
今初めてその秘密に迫る。
ミラクルボディー 第3回
マツコデラックス 人類最太の秘密
マツコの肉体は風船太郎の風船のように
爆発寸前なのか。
マツコが爆発すると、その威力は原爆級なのか?
テレビ局が吹っ飛ぶ日も近い。
うふふ、晴れたらいいね。だって、七夕だもん
はーい。みんなのみなみんだよ。
今日は七夕だね。
私の彦星様のために
おしゃれしてきちゃった。
誰?それはサンタだっていうの。
だって、私の彦星様は
この格好が一番好きだっていうんだもん。
「君の産まれた街が晴れたら
めっちゃキレイな天の川が見れるだろうね~
イイなぁ~o(^▽^)o♪
晴れるとイイですね♪
晴れたら星空にお願いしてね。
来年は二人で天の川を見たいって。
ねっ、いいでしょ。」
私のシャイな彦星様からメールが届いたよ。
七夕なんだから、
恋の願い事でもしながら、
七夕折りをやってみた。
二人の恋のことを考えながら、
一枚一枚おり続ける。
そして短冊に…。
願い事はただ一つ。
私の想いが届きますように。
今日は天の川見えるかな。
みなみン、今年の七夕は一人で折り紙、折ってる。
悲しいな。
でも来年は二人で天の川が見たいな。
今日は七夕だね。
私の彦星様のために
おしゃれしてきちゃった。
誰?それはサンタだっていうの。
だって、私の彦星様は
この格好が一番好きだっていうんだもん。
「君の産まれた街が晴れたら
めっちゃキレイな天の川が見れるだろうね~
イイなぁ~o(^▽^)o♪
晴れるとイイですね♪
晴れたら星空にお願いしてね。
来年は二人で天の川を見たいって。
ねっ、いいでしょ。」
私のシャイな彦星様からメールが届いたよ。
七夕なんだから、
恋の願い事でもしながら、
七夕折りをやってみた。
二人の恋のことを考えながら、
一枚一枚おり続ける。
そして短冊に…。
願い事はただ一つ。
私の想いが届きますように。
今日は天の川見えるかな。
みなみン、今年の七夕は一人で折り紙、折ってる。
悲しいな。
でも来年は二人で天の川が見たいな。













































ああ、今月は無駄使いをしてしまったな。
毎月いわゆる無駄使いと言えるものは、
1000円も使えば、浪費したなと反省するのだが、
今月は5000円以上無駄使いをしてしまった。
普段は100円マックですら、ブレーキ―を踏んでしまうのに。
実際問題、本当に必要なものは衣食住の中で、食だけだと思う。
しかも今は食はとびっきり安い。
そんな中、
最近、何かと話題の生活保護費。
個人的な考えを言えば、
あれはいくらなんでも出し過ぎだと思う。
ましてあんなものもらったら、働きたくなくなるのは
かつてのロシアや中国を見れば分かることだ。
甘すぎる生活保護は、
日本という国をかつてのロシアや中国のような
共産国に変え、
やがては弱体化させているようなものだと思う。
大体、彼らの月のおこつかいはいくらくらいなのだろう。
きっと結構無駄使いしてるな。
それで文句を言うんだから、
ちょっとくらい批判を受けるのは当たり前ではないだろうか。
生活保護をうけてるんだから、
衣はもらいもので十分ではないだろうか。
尊厳というが、生活保護を受けずに
人間らしく生きてない人は多い。
実際、ちょっと前一度障害年金をもらった時期がある。
そのハードルの高さときたら、
余命半年くらいの大病でないといけない。
しかも6万円強と生活保護費の足元にも及ばない。
そんな障害年金は病気が回復すると出なくなる。
障害年金をもらい続けるには
せいぜい3ヶ月くらいしか生きられないレベルだ。
病状の回復とともに年金は打ち切りになったのだが、
病気は全治したわけではない。
それでも6万円強しかもらえなかったのに、
生活保護はやっぱりもらいすぎだと思う。
やはり彼らにないのは生活保護をうけていることへの
羞恥心だと思う。
全てがそうとは言えないが、
多くはもらわないと損だという感じで
権利を盾に国から生活保護費をむしり取っている。
やはり生活保護受給者は
自分が生活保護をうけているんだという
社会的視線にもっとさらされるべきだと思う。
一括で金を払うと、バクチをしたり、
何に金を使うか分からない。
本当に彼らにとって必要な最小限のもの。
それは食だと思う。
食に関してはいわゆる配給形式でもいいのではないかと思う。
その分生活保護費から天引きし、
例えば、炊き出しをうけられる食券を支給する。
炊き出し所へ行くということは
自分が生活保護をうけているということを
身を持って知る場所になる。
そこに行って炊き出しをうけている自分が恥ずかしければ、
彼らは真剣に仕事を探すのではないだろうか。
もちろん、炊き出しをする給食のおばちゃんみたいな雇用も生まれる。
もちろん、身動きができない人もいるだろう。
そういった細かいことはあとで調整し、
大ナタを振るわないと、
受給者は国から自立できないに違いない。