エドワーズのアメイズのご紹介!
これもこの写真しかないので…(画質…)
とある商品ページから…
(申し訳NASA…)
まずはスペックから!
BODY : Swamp Ash
NECK : Hard Maple
FINGERBOARD : Maple, 21frets w/White Binding RADIUS : 240R
SCALE : 864mm
NUT : Bone (38mm)
INLAY : Paerloid Block
JOINT : Bolt-on
TUNER : GOTOH GB11W
BRIDGE : GOTOH 404SJ-4
PICKUPS : (Neck) Seymour Duncan SJB-1n (Bridge) Seymour Duncan SJB-1b PARTS COLOR : Chrome
CONTROLS : Master Volume(Pull Up: SLAP Switch), PU Balancer, 3BAND EQ(STC-3P)
店頭売価で10万ちょっとかな?
まぁそのぐらい払うならこのぐらいの丁寧さは欲しいですよね。ちなみに新品アウトレットで6万ぐらいの半値で購入しました。けっこうお買い得でしたね!
普通のハードメイプルといったところ。
ただエドワーズのネックで注意して見るとしたら初期の段階で少し捻れたネックを使っていたりすること。(オクターブ等に影響は少ないとは思いますが数年後色々と問題が生じる可能性はなきにしもあらずなのでそのへんはよく見て購入したいですね)
エドワーズとESPの違いと言ったらやっぱり使用木材のグレードの差はありますね。
渋めになっていい感じ!あんまり焼きのはいった楽器は少ないですからね。珍しい。
APとEBを買っておきながらなんの学習もしていないのである。
大事な出音に関して覚えている範囲で言えることは。PUはダンカンSJB2が搭載されていればもう少し良かったのではないかと…
もう少し出力が欲しいかなって印象がありました。これだとエフェクターのノリも少し悪いような気がします。まぁ好みですが。
ESPのアメイズのほうでは。オリジナルのカスタムラボが搭載されているようですが。
(けっこうカスタムラボの評価悪いって聞きます)
PUはほんと好みで付け替える感じなので、現状に満足してればその必要はないと私的には思います
付け替えて悪くなることもありますからね。
エドワーズは正直言って値段のうちではしっかりしたパーツを採用して。上位機種とまでは厳しいかもしれませんが作りもしっかりしてるので。
ESPはちょっと高すぎるし同シェイプのエドワーズ買ってみるかぁって選択肢もありだとは思います。その後にしっくりくればESPにグレードアップしたり。中間的位置付けにはコスパは高いと思います😊
あとは電装系等が弱いなんて話もちらほら聞きますが。ESPと比較したら確かに若干電装系等に関してはちょっと雑な感じはするかなといった印象はあります。
しかしまぁいたって普通といった感じなので。めちゃくちゃ悪いってわけでないのですけどね。
ライブでの実用性は高いと思います。
あんまりまとめれなくてすみません。
今回も実物がなかったのであんまり詳しくは説明できず…
また次回!!!





