どーいたしまして。愛について学んだ。
これが愛するということ。
一途に。
おれはまだ愛をしらない。
愛したことがないから愛されないのかもしれない。親の愛は感じている。
ほんとに素敵な思いやりに満ち溢れた映画だった。
恋愛とは愛するということ。
愛することが出来ないのに恋愛をしていいのだろうか。
俺にとって必要、相手にとっても必要、そうでなければ愛は生まれない。
こそこそ話をしようとしてほっぺにキスをするのはまじすげーと思った。
俺は俺が必要と思う女性を愛そう。
これが一番大切なことなのではないだろうか。
タイプや容姿なんて関係ない。
俺にとって必要な人ならばその人を愛すればいいだろう。
これが愛なのかもしれない。いや、必要な人ならば自然と愛しているだろう。
だから、相手にとっても必要と思ってもらわれるようしなければならないというわけではないが
愛してもらうことは考えずに愛すことからはじめようと思う。
それでその人から愛してもらえたらそれは奇跡だ。
僕にとって恋愛とは贅沢なことなのだから。
