って 興味あれば Google とかで検索してください。
まぁ僕の父親の弟が経営してる店なんですね。奄美・徳之島 料理居酒屋かな?という事で宣伝なんです。まぁ勝手にですけど・・・アメリカに留学してる直樹の友達や。といえば、何か簡単なものをサービスしてくれるかもしれません?まぁ、ブログみたとか・・・(期待しないでください)まぁ、色々と聞かれると思いますが・・・・
なぜ今頃、このブログで紹介するのか?って事ですね。まぁOPENして3年以上は経ってると思いますし・・・・
もうすぐ卒業という事で、まぁ色々将来の事を考えてるんですね。もしかしたら、日本帰らないとあかんかもしれん?とか・・・その時、突然頭をよぎったのが、よしのりさんの店どうなんかなー?と思った訳で・・・まぁ、今の時代、店のHP持ってるのが当たり前やから、ある程度の検索ワード出したら出てくるやろう?と思って検索・・・まぁ専門HPはなかったけど、検索でひっかかった口コミとか見る限りかなり繁盛している雰囲気。おぉすげぇーと思った訳です。店もより広いところに移転したっぽいし・・・10メートル先?らしいけど(他人のブログ情報)
オーナーは、元リッツカールトンの料理長?かどうかは忘れたけど、リッツのシェフだったのは100%確実。まぁドイツにも料理留学もしてたし・・・・で辞めて、自分の本当にやりたかった 島料理をやる と言って店をOPENさせたのだ。西洋料理を長年作ってた人が、なぜに? と正直思ったんだけどね。西洋料理の店をOPENさせたほうが良いんじゃないの?って。
で、今になって思い出した。5年前位の正月過ぎの出来事。直樹も酒が飲めるようになったか?しかも結構強いやんけ?と喜びつつ、親戚のほんの一部分が集まって酒を飲みながらオーナーの家で話してた時。
オーナー 「直樹、俺は会社を辞めて自分の作りたい料理を作る。見とけよ。」
話を要約すると、西洋料理は自分の作りたい料理ではないらしい。たぶん結婚式等で出される料理とかを作ってたと思われる。(勝手に推測) 徳之島出身という事で郷土愛が強い人で、どうしても島の料理を皆に食べてもらいたい。と熱く語っていた。その時、酔った勢いかなー?と思ってたけど、OPENするって聞いた時は、ほんまやったんやと。
その時に無理やって。という声もあったと思うんだが、今こうやって店も繁盛してるみたいだし、やはり 強い願いは必ず実現する。と思った。
あの時の俺も、アメリカへ行くと決めた?まぁ正直就職活動しつつ迷ってたけど・・・TOEFLの点が足りなくて、173点必要で、173点が1度きり取れたという奇跡的そして、文法問題が未だ存在したというラッキーが重なり、アメリカに留学出来た訳やし。まぁ 強く願えば、必ず実現する という事ですよ。
今の俺も、状況は厳しいが絶対アメリカで仕事を Get する。もう3年日本に帰ってない理由の1つで、何も成し遂げてないのに日本に帰れるか?ってのが自分の中にあるし。
ともかく俺は、ひょんな事からお店を検索して元気が出た!!!
話は戻して、3年前に行った徳之島に行った時の写真をUPします。
家の前のさとうきび畑から見える景色。海が見えます。
おまけ。3年前の俺。今とあんま変わってない気がするんだが・・・どうでしょう?高橋尚子がよく合宿でここに来てたらしい。まあ田舎やから集中できたんでしょう。
今思えば、このやぎ食用かな?ばあちゃんがやぎは高いで。と言っていたのを思い出した。やぎ料理も徳之島で食べた事あったかも?記憶なし。徳之島に来れば、鶏肉を生で食べられます。あとゆで落花生?とか、豚味噌とか、フルーツも変なのいっぱいあったな。
こっちの焼酎。まぁ鹿児島県やけど島の人は芋焼酎を飲みません(たぶん昔の人)。芋焼酎は臭くて飲めん。とおじいちゃんは言ってた。こっちの人はサトウキビから作られた黒糖焼酎を飲みますよ。意外と飲みやすいですよー。俺は好き。確かに、比べれば芋焼酎は味も匂いとか強いっす。まぁ、鹿児島は芋で奄美諸島は黒糖で沖縄は泡盛とバラエティ豊かです。
店の宣伝とはかけ離れたBlogになってもーた。ともかく、料理への愛は込めてると思うから味は良いと思われます。あと三味線の演奏があったり、なんかにぎやかな感じがします。何かの機会があればどうぞ。
【奄美・島料理 てぃだ】
住所:大阪市北区天神橋5-5-19
電話:06-6881-3639
営業時間:17時~26時(水曜日はお休み)