2026.1.27 Mon

 

ちょっとした工作ネタです。

 

昭和のCB機アルアルのゴムカバーの破断ですが、上からゴムを張ってみたりなかなかうまくいきませんでした。

 

今日は3mmのNPゴムをハサミで切断して、切断面に接着剤を塗布したところ、曲げても大丈夫でした。

 

これはゴム表面に問題があると思い、チューブのパンク修理のように表面を荒らしてから接着したところ、しっかり着いています。

表面を荒らさないままだと、ペロンと簡単に外れます。

↑破断面も補強ゴムもしっかり着いています。

 

で、410で実験です。

破断面に接着剤を塗布してみたところ、接着できました。

10回くらいの開閉では問題ありませんでした。とりあえず「落ちない」くらいはOK

です。

 

↑破断面に接着材を塗布しました。

 

↑開閉もできますが耐久性は分かりません😅

 

それがどうしたという記事ですみません🙇‍♂️

なにしろ、ゴムカバーが壊れているという細かい事が気になる悪い癖です💦