この時期になると、職場内での移動や退職でお別れの挨拶をしなければいけない人が出てくる。

アップのお菓子をくれた方とは5年のお付き合いがあって、困った時に問い合わせすると必ず助けてくれた。

それぞれの事情があるけど、やっぱり『さようなら』って言うのは淋しい。

←そもそも、今の仕事に就いて丸っと5年。こんなに長くいる予定ではなかったけど辞めるタイミングを逃し続け今に至る。
今年こそは辞めれるのか。。。
現在、賃貸に住んでいる我夫婦。

主の気が賃貸から抜け出す方向へ向かっている今日この頃。

☆主。ローンの金額第一優先

☆私。住む区域第一優先

今いる地域から出たくないけど金額的には新築マンションと戸建はまず難しい。

昔は戸建に憧れていたけど、年齢を重ねたときに階段の登り降りはつらそう。
無駄に広いのはお掃除が大変そう。
マンションにもそれなりのデメリットがあるかと思うけど中古マンションでもいんじゃない?と思い目下物件を探し中。

いい物件が見つかるといいなーハート

ダウン近所にある珈琲チェーンで飲める紅茶。
珈琲屋さんだけど、紅茶も充実していてオマケにラスクが付いてくる~おんぷ


本日の仕事中、2ヶ所の郵便局(発送元と送り出し)より着信がありとりあえず発送元へかけ直してみた。

『本日担当者が休みなので月曜日に御宅へ伺いたいと思いますが、補償致しかねます。発送途中にヒビが入ったとは確認できませんでしたので。』

むかっむかっむかっ?

『人にモノを送る際にわがわざ壊れたモノを郵送するヒトがいますか?』

『それはそうですが、郵便局側の責任とは判断できませんでしたので。詳細は月曜日に伺う担当より説明致します。』

むかっむかっむかっむかっむかっむかっ!!

↑もう少し会話のキャッチボールがあったのですが割愛し。

はたと気付きました。

『今日は担当者がいないという報告だけのために電話されたんですか?』

『はい。』

いい加減にしろよ。そんな電話いらんわ。

勤務中の私の8分弱を返せむかっ
そもそも担当者でもないくせに、補償出来んと言い切った。

滅茶苦茶気分悪かったので、『とにかくゆうパック送料含め補償はきちんとしてください。担当者がいないのは仕方ないですが、とても気分悪いまま週末を迎えなければいけない私の身にもなってください。』といい電話を切りました。

そして、終業後。

荷物を届け先に送り出した郵便局から再度電話があり。

『今回の件は発送元の郵便局へ連絡をしました。週明けに補償に関して返金手続き書類を持参し伺うと思いますのでお手数ですがご対応お願い致します。』

ん?

言っている事が真逆ですが??

なんだか対応が雑すぎる。

あぁめんどくさい。

この続きは月曜日。。。