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こんにちは。
なんかよく目があうな
私のこと見てる?
と思うのは、
単純に自分が相手を見てるから。
と言われて、
確かに。
と、軽く凹んだ森崎那音です。
でも、こういうことって
よく、ないですか?
男性の方が多いのかな?
私、3分の1男ですからね(笑)
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先日、イケメンの友人と
食事に行きました。
ちょっといい感じの焼き肉屋さんで
珍しくカウンターの席でした。
カウンターなら、
いつも言ってるとおり
彼の左側に座りたいところですが、
彼が先に着いていて
左側の席に着いていたので
私は右側に座りました。
惚れてる、まではいきませんが、
最近周りにいる男性の中では、
結構気に入ってる年下の男性でした。
堅い職業と見た目の雰囲気に反して
意外と話しやすくて面白いので、
一緒にいて楽かなと。
ただ、二人で飲むのは初めてでしたけど。
最近は、昔ほど戦略練ったり
深く考えたりしないことと、
真剣に惚れてるわけではないということもあって、
軽い感じで
「私、○○さん結構好きだけど」
的な発言をしたんだったと思います。
結論から言うと、
「那音さんとつき合うってのは、ないな」
的に返されて、始まる前に終わりました(笑)
理由はなんだと思いますか?
「あのメルマガ読んでたら、
つきあえないでしょ。」
ワオ!
ワオ!
ワオ!
ですね。
ま、彼が私のメルマガファンなのは知ってたし、
ありがたく思ってたので、
そりゃそうだわなーという感じです。
うーん、
私って、
自分を犠牲にしてますね(笑)
以前にも別な男性から
「あのメルマガ、
めちゃ面白いけど、怖い」
と言われたこともありあますし、
男性曰く
「告白せずにいられなくなりそうで怖い」んだとか。
逆にいうと
そのくらい
「デキた」メルマガだってことですよね?!
そういうことにしましょう!笑
男性読者OKにしたのは
失敗だったでしょうか?(笑)
いえいえ、
男友達から紹介されて読み始めました
と言ってくださる読者さんも
結構多いし、
「今日のアレ、間違いないです!」
「男は間違いなく好きですね!」
なんていうお返事をいただくこともあるので、
男性読者さんの存在には
感謝してるんですけどね。
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そんなわけで、
私も振られることあります。
いや、
振られたとは思ってないんですけど(笑)
私って
身を削って?
このメルマガ書いてるなあ、
なんてしみじみ思った出来事だったので
書いてみました。
彼が読んでるの分かってて
こんなの書くんだから、
ますます私って、
自虐的ですよね。。。笑
いいんです!
それであなたのためになるのなら。
(この話は、ためにならないか)
それであなたが喜んでくれるなら。
(喜んでる?)
私がモテなくなっても
あなたが
彼に告白されてくれれば
ほんとにそれはそれでいいんです。
私のことは心配しなくて大丈夫です。
まだモテるので。
多分。。。笑
そんな、
自分を犠牲にして
これを書いてる私が
さらにぶっちゃけた
音声セミナーやろうと思ってます。
那音さんかわいそう、
って思っていただけたら
ぜひ登録してください(笑)
リアルなセミナーでも言えなかった
あんなことやこんなことも、
気分が乗ったら
ぶっちゃけちゃうかもしれません。
気分が乗っちゃうような
仕掛けはしようと思ってますけど(笑)
まだ登録がお済みでないあなたも、
まだ間に合いますので、
早めに登録しておいてくださいね。
こうなると、
できれば、
男性の方は極力
登録をお控えいただきたいですね(笑)
その代わり、
面白そうなのあるよって、
周りの女性に教えてあげていただけたら
嬉しいです!
振られた甲斐もあります!(笑)
(もちろん、登録してもらっても
ダメじゃないですよ。
ただ、私のことを怖がらないでね!)
確かに私って昔から
自虐的なネタで
笑いをとってたような気がします。
芸人でもないのに。。。
決して美しくはない
自己犠牲の精神。。。笑
ま、面白いからいっか。
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結論から言うと、
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ありがたく思ってたので、
そりゃそうだわなーという感じです。
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めちゃ面白いけど、怖い」
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それであなたが喜んでくれるなら。
(喜んでる?)
私がモテなくなっても
あなたが
彼に告白されてくれれば
ほんとにそれはそれでいいんです。
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まだモテるので。
多分。。。笑
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