こんばんわ(*^▽^*)前回のblogを読んでレヴィクリエに行ってみたいとメッセージをくれた方がたくさんいてすごく嬉しいです☆
今日は肌トラブルの中でも最も悩んでいる人が多いといってもいいくらい
ニキビについて書きたいと思います。
多くの人が
ニキビを治したいから『ニキビ用の製品』を使うことを考えると思いますでもちょっと考えてみてください
『ニキビ用』の製品を使ってニキビは治りましたか?もちろん、ニキビ用化粧品がニキビに有効な場合もあります。
でも『ニキビ用の製品が逆にニキビを悪化させてしまうことがある』という事実も知っておいて損はないと思います。
ぶっちゃけちゃうとニキビ用の製品で全てのニキビが治ってしまったらメーカーは商品が売れなくなって困ってしまいますからね^^;ニキビ用のものというと次のようなタイプが多いと思います。
1
使用感がさっぱりしているもの2
肌につけるとスーっとする清涼感があるもの3
肌を殺菌するもの1に関しては使い心地がいいのでニキビや皮脂でお悩みの方がよく好まれます。
問題は、それ単体では「保湿」ができないということです。
保湿と言うのは、ただやみくもに肌に水分を与えることではありません。
水だけを与えても、すぐに蒸発して、肌は余計に乾燥してしまいます(。>0<。)
だから、化粧水の後には必ずクリームや美容液などの油分の入った化粧品で、
肌にフタをしなくてはいけません。
ところが、クリームや美容液といったトロっとした質感の化粧品は、
「余計皮脂がでるんじゃないか」「ニキビができるんじゃないか」
いうイメージがあって、 使われていないことが多いです。
これでは、肌は乾燥するばかりで、 ニキビの原因となる皮脂を止めることはできません(´・ω・`)
2のような
肌につけるとスーっとするものも要注意ですはスーっとするのは、化粧品の中に揮発性の高い成分(おもにアルコールです)が
配合されているからです。
揮発性が高いため、肌につけると瞬間に蒸発し、それが清涼感につながるのです。
ただ、敏感な肌にはこのアルコール自体が刺激となるうえ、 蒸発に伴って水分を奪われるので肌の乾燥が進みます

3の
殺菌タイプこれも、ニキビ用化粧品に多く見られるタイプです。ニキビは、毛穴につまった皮脂にアクネ菌が発生することで、どんどん悪化していきます

だから、この菌が増えないよう殺菌するのは、有効な改善方法です。
ただ過剰な洗顔や肌の乾燥によって敏感になった肌、すでにニキビが炎症し、赤くなっている肌には、こうした殺菌するための成分が強すぎる場合があります。
その結果、ニキビの炎症が悪化したり、肌にアレルギー反応が起こったりします。
ニキビ用の製品を使ってニキビが悪化するなんて本当にturaidesuyone><でもだからと言ってがっかりすることはありません!
これから、現在のあなたの肌にあったニキビケアを始めればいいのです。
それは、自分の肌をきちんと理解してケアをすることです!お肌は100人いたら同じお肌ということはないし人それぞれ全く異なるものです。どんな化粧品、どんなケアの仕方が合うかなど自分のお肌を知ってあげることです!是非レヴィクリエでお肌の診断してみませんか?改めて自分のお肌と向き合ってみませんか?(^_-)☆コメント、メッセージなど是非送ってください☆