あっという間に、1年以上過ぎてしまった叫び


ブログの更新もせず、この1年


いろいろあったけど・・・


娘2人のW受験なのに、相変わらず、1月はYGコンサから始まり


セブンのチェキ撮影会、東方神起のライブと


まだまだ、これからセブンのショーケース、スーパージュニアのライブ、


BIGBANGのライブ、チームナックスの舞台と楽しみにひひ


その代り、連休は休まず(休めずドクロ)お仕事ですしょぼん


とにかくセブンに早く逢いたいラブラブ!グッド!



先日BIGBANG ラップ担当のT.O.P出演の映画「戦火の中へ」プレミアム試写会へ


行って参りました音譜


映画の内容は 戦争映画なので 悲惨でもあり 悲劇一色なのですが


中2の娘と 最初のシーンから最後まで 涙なくしては見られないリアルで残酷な


考えさせられる作品でした(T_T)


最初に 舞台挨拶で始まり  


T.O.Pは 現在母国でアーティスト(G.D&T.O.P)としてカムバック中のため


髪の色は白髪状態 黒のスーツで登場です


[アイリス] のプロデューサー チョン・テウォンssi


「私の頭の中の消しゴム」「サヨナライツカ」の監督 イ・ジェハンss


国際フォーラムCホールにて 最前列4列目は プレス席の様で  


実質7列目の私と娘は T.O.Pの姿を 目に焼き付けるようにまばたきもせず目  


うっとりみとれておりましたラブラブ!


映画の内容ですが  皆様 必見ですグッド!


1950年8月11日 当時中学3年生 故イ・ウグン学徒兵の「送れなかった手紙」を元に


朝鮮戦争の浦項(ポハン)の戦闘での学徒兵の物語をえがいております


T.O.Pだけでなく 敵対する最年長学徒兵役のクォン・サンウssiも素晴らしかったですアップ


お母さん

僕は人を殺しました。

 中略  

いくら敵とはいえ、

彼らも同じ人だと思うと、

それも同じ言葉と同じ血を分けた

同族だと思うと、

胸が詰まり、重くなります。



中略


死ぬのが怖いのではなく、

お母さんにも兄弟にも、もう会えないと思うと

恐ろしくなるんです。

早く戦争が終わって、

お母さんの胸に抱かれたいです。



お隣韓国の文化や 歴史について


表面ばかりをとらえがちですが


民族主義 愛国心 現在も戦時下にあるということを


再認識させられた作品です。   


今年は RAIN ヒョンビンssi そのうちSE7EN  東方さんのみんなも


兵役に着かれることでしょう。


この世から 早く戦争のない平和な世の中になってほしいものです。


息子のいる世界中の母の願いです。

PTA役員といっても  


子どもが3人いれば 何回か(義務)役員の経験はあったのですが・・・


今年は 専門部部長を任されドクロ


未経験な上 子どもと一緒に登校拒否しようかしらしょぼんぐらいにショック叫び


落ち込んでおりましたダウン


お酒もタバコも 化粧もやらない母が 唯一はまったK-POP


育児も手がかからなくなった途端 


娘たちとライブ イベント 舞台 グッズに散財し ストレス発散でもありました


あと2ヶ月  乗り切れば というか もう少しで大役から解放されますにひひ


長女から数えて11年目の小学校卒業です


たぶん 中学校になったら また 役員決めのストレスです叫び


この一年を思えば 乗り越えられるかな!?


いろいろと手助けしてくれたママ友たちに  感謝感謝です合格


ありがとうニコニコラブラブ