おぐですよ。

こんばんは〜。

普通の月曜日だったので、ネタが特にない。

普通の日々、ってそうですよねぇ。

仕事の合間には、つらつらっと考えてたんですがね〜。

今、もう頭に残ってないから。

スペインの思い出、書くね。

これも、はよ書かな、消えてしまう( ̄∇ ̄)


バルセロナ2日目、サグラダファミリアの後は〜
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サンパウ病院。

ガウディと同じ時代の建築家、モンタネールの建築です。

お城みたいじゃないですか?

10年前くらいまでは現役の病院として頑張ってたそうです。

こんな可愛い病院があるなんて〜。

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さっきの正面の入り口本館を抜けると、中はこんな感じ。

え?テーマパークじゃないの??

と見紛うばかり。

まだ修復中の館も多いけど。

一つ一つにモザイクの装飾が可愛く施されています。

すごく良かった!

サグラダファミリアの隣の駅にあるよ。

オススメ〜。


その後、ガウディの建築した邸宅の一つ。

カサ・バッリョへ。
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壁がカラフルなモザイクで飾られてて、窓は曲線でできてます。

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その窓を中から見るとこんな感じ。

丸のステンドグラスも可愛いー。

中のお部屋もみんな曲線でできてます。

なんかね、ジブリ美術館をもっと極めたような感じ。

うん、例えが平々凡々ですんません。

ガウディやモンタネールの、この時代の建築をモデルニスモ建築と言うんだそうです。

19世紀の近代化の時代、華やかなりし頃の雰囲気が感じられますよね。

ガウディの建築は、あまりにお金がかかり過ぎて、施工主と揉めたりもしてたそうです。

確かに…全て手作りっぽいしなぁ。

可愛いのに効率的な作りになってるんですよねぇ。

バルセロナは翌日もモデルニスモ建築を巡りますよー。