ウルフルズのいい女聞きながら自分を励ます私笑

昨日は無事過ごせました。寂しさをあまりかんじずに。さおのとこ、泣きつきいこうかな?っておもったけど、ちゃんと一人で過ごせた。

けど、今日とっても会いたいって思ってしまいました。

仕事でいっぱいになってないかな?とか
もう違う子がいるかな?とか
誰かと結婚しちゃうのかな?
私のこと思い出してるかな?とか
全然考えてないかなとか

いっぱい思いを巡らせて…

前にもかいたけど

五年間、遊んだときのチケットとか大事にとっておいて

いつも恋してる感じで

毎年アルバムつくって
5年も付き合って乗り越えて

そして、こんなに生きる強さを持ってるいい女いないわよ!って思うわ!笑


けどね、知ってるの

それは彼が作ってくれたって。

誰もが認めるいい女とかは無理だし目指してないけど笑

彼にとってのいい女でありたかったのよね。

今年入ってからは、色々だったが
それまでのことを振り返ってみても幸せなことがいっぱいだったって思う。
過去の思いでたちもだけど
振り返ってそう思えることが幸せだなぁって感じる。

悲しいはずなのに、私のまわりには幸せがたくさんあります…♡

たくさんの人から
たくさんのことから元気をもらってる。

人生ってよくできてますね。
悲しむ一方で離れたこととても意味があることに思ってます。

なんで離れたかは、本当のところはわからないです。

けど、少し感じているのが

この前、先生が教えてくださった

自分自身に生きるということを体現するためのような気がしています。

彼と一緒にいると

彼とどう生きていく、彼と生きていくために私はどうあるかとか

二人の人生のこと

そんなことをよく考えていたようにおもいます。


それは人生を共にする上でとても大事なことだけど

私はかっこよくいえば
誰かの人生の上に、自分じゃない何かに
自分の人生をおいてしまうような傾向があるようにおもいました

人の幸福を願ってる気持ちとかも本当だけど

悪くいえば、今の私は自分の生き方を押し付けるようなことをしていたのではないかとここ数日の出来事を振り返っておもいました。

自分自身に生きる

家庭も旦那もこどもも

何も背負わなくていい

この独身時代に自分自身の生き方のもう一度、基板をつくること、基礎作りをすることを教えていただいてるのかもしれないとおもいます。

あの日、先生がご指導してくださった

自分自身に生きるの意味が少し難しいなとかんじていましたが、少しだけわかったきがします。

まだまだ深めていくけどね。

自分自身に生きるってどういうことなんだろう。

話を聞いてくれる友達がいて

連絡くれる友達がいて

励ましてくれる友達がいて

すぐにかけつけてくれる友達がいて

かけつけさせてくれる友達がいて

わかってくださる先輩がいて

私たち二人が付き合うのに、こんなにたくさんの人たちに支えられて

付き合えていたのかということを大いに感じています。

二人のことなのに、いくつもの力が結集してここまでこれたんだなということ

本当に感謝です。

自分の過去の日記を読み返しながら

こんな心情だったなとか、彼と似たような状況下にあったときもあったことを
改めて振り返りました。

全然、忘れてた。

私が仕事でしんどい時

いつでも受け止めてくれて

私が仕事がなくなったときも

(今まで頑張ったんだから)思う存分遊んでいいよって

いってくれてたことがあって。

今度は私がそれをいう番なのかな?

私を離れていくことは

とても寂しくて悲しくて辛くて泣けちゃって

ていう中だけど今度は私が彼を自由にさせてあげる番なのかもな

なんてことを思いました。

今まで本当にありがとう。

まだ、また帰ってきてほしーなとか期待とか、一緒にいたいなーとかって気持ちたくさんあるけど

そんな気持ちも出しながら、少しずつ前向いていきたいとおもいます。

相手からの愛はいつか消えてしまっても
私が好きだったこと、ここまで人を好きになったことは私の中では消えない。

そんなに人を愛せた自分を褒めてあげながら、慰めてあげながら一歩一歩進めたらいいな。

まだ、また出会うことを期待して望んじゃうけどね。