よくまあこんなに寝られるもんだわ。


夜はずっと女とのやり取りとか配信とか頑張ってるんだろうな。


そうでなければここまで朝から一日中イビキかいて寝るなんてできないだろうよ。


頑張れよって感じだけどね。


そうやって日々自滅していけばいいんだから。


クソ夫と家庭内別居になって嘘をつかれる事もなくなった。


会話なんて全くないから嘘をつく事もないっていうね(笑)


皮肉なもんです。


それからクソ夫とご飯を食べる事もなくなったので


クチャクチャと不快な咀嚼音にイラつく事もなくなったし


近くに寄らないので臭い臭いに気分を悪くする事もない。


部屋の前通ると臭いけどもうどーでもいい。


洗濯も自分でやるし、自分が食べた皿は洗うしクソ夫の存在は鬱陶しいけど


私がクソ夫の夕飯さへ作って出しておけばなんの問題もない。


このまま何年もずーっとこの生活だとしても私は問題ない。


この先夫婦として再構築なんてことはもう私の中ではないし


過去のこともすっかり忘れて嘘ばかりつくような人間にお金以外に用事はないのよね。


いっそのことサッサと離婚に応じてくれればいいのに


それも嫌だっていうんだから仕方ない。


これ以上大切な私の時間をこんなやつのために消耗したくないんですよ。


クソ夫はクソ夫で堕ちるところまで堕ちて行ってくれればそれで。


さて、今日は家族で夕飯を食べに行ってきます。


私の家族、子供達と。


私は私と私の家族のための時間を大切にします。


クソ夫の分の夕飯だけ適当にチンしたものを置いてから出発します。


あの人は私の家族でもなんでもない人なのでね。