<琉球王国=日本文化圏(縄文式)>

日本文化圏=アイヌ~日本列島~尖閣諸島~沖縄県が、『縄文文化』。

『縄文文化』=太平洋西端の『締縄=地球微調節地域』。他にも、太平洋東端には、やはり締め縄的役割を果たす地域が在り、地球微調節地域として地震が起きやすい環境となって居る。最新の技術を使えば、地震発生できる装置も在り、地震になる以前に微調節する働き掛けも出来るはず。

日本の神社は本来、「鎮魂・慰霊・感謝・破邪・鎮守」等の働きを持つ。

その一連の気脈の一つが、千島列島からずっと台湾の直前までの、日本列島である。

(台湾は人によって立場が微妙なので、今回は位置付けを保留。現日本国範囲内と地理的関連のある千島列島北部迄に留めます。)

そして、それは「締縄〔しめなわ・主連縄・注連縄〕」で象徴されている。

「締縄」から何本か紐状のものが吊るして在るのは、南方諸島へとつながる気脈筋を表現している物でもである(_)b

竹島・対馬・尖閣諸島・佐渡等の日本北部の島々も、いずれも締縄からの紐状の気脈範囲で、「締縄からの垂れ紐で一括象徴的表現」となっているだけ。

「締縄」には他にも、精神的意味合い等を含めてあると思われるが、ここでは取敢えず、そのポジション的意味合いで…。

あ、それなので「沖縄」は当然、日本列島の気脈仲間である。古来の縄文文化圏仲間でもある。沖縄民族衣装の模様は、アイヌ同様、縄文文化の影響が残る紋様となって居る。

南端と北端以外には、外部民族の移民が多く、混合文化となっているが、基本的にはアイヌ・沖縄文化は、古代日本語・日本文化とつながりの深い文化である。

日本は、江戸時代までの地方区分は「国」単位だった。

つまり。「琉球国」だとしても、元から日本の一地域だったかもしれない(^_^)v。だって、日本語圏だし、日本文化圏だし、沖縄(沖に在る縄・沖の(締め)縄)だし~(^_^)b

うちなんちゅう:うち=家・内、なむ・なん=~に居る・~の、ちゅう=連中。


やまとんちゅう:やまと=山都(山が多い所の都=京都・奈良?)、ん=の、ちゅう=連中。

ちなみに沖縄に対しては、戦後、中華朝鮮工作員が、彼等寄りの国だとしようとして偽装工作を遣って来て居たので、その偽装トラップ情報には要警戒。「和風に近い沖縄風建物」が少なくても一つは、中華風に建て替えられているものが存在する。

(_)/:『島_尖閣諸島_「紅衛兵向け中国地図でも尖閣は日本」 返還時、米CIAが報告書_2012.09.28.docx』記2012.09.29



♪もう一度ふたりで歌いたい♪ 和田アキ子

阿久悠さんの作品。評価できる曲の神髄の一つです。

ふと立ち止まって聞く耳と心をもって聞く歌ですね。
「歌いませんか」でなく他のシチュエーションでも。。。


Youtube:輝く黒髪 女子挺身隊の歌


<女子挺身隊>

戦地に出た兵隊さん達が帰って来た時に国が在るように、
続きから仕事が出来る様に仕事場を守る、
戦地に出られている兵隊さんに後方支援で必要物資を送る為、
それまで工場で仕事をしていた兵隊さん達に代って、労働した人達です。

それまで女性は、
兵隊さん達が帰って来た時に、きちっとした家庭で迎えられるように、
家を守り子供を御国の役に立てる立派な人間に育てる役割をしていました。

御国の役に立てるというのは、自分の領分の事をきちっと遣りこなす事。漁師は漁師の、農家は農家の、議員は議員の、教師は教師の、労働者は労働者の、自営業は自営業の、学生は学生の、子供は子供の、家庭婦人は家庭婦人の、それぞれの領分の事を誠意と善意を持って善良に行う事。
要は自分達自身や身近な人達や好きな人達の住む社会環境の為です。

それが、兵隊さんが大勢戦地に向かわれたので、
どこもかしこも皆人手不足となってしまいました。
そこで、それまで家庭を守って居た所から一歩外に出て、
外で御国の為に身を挺して工場労働や作業をしたのが、「女子挺身隊」です。

現地の女性に被害が及んではいけないと、出先の他国での強姦を防ぐ為、
礼儀としてなるべく自分達の国から慰安の為に仕事をする人達を募集し、
その仕事に就いていたのが、「慰安婦」です。
日本では古来、「言葉が違えば、ものが違う」が常識です。

どうやら特に初期段階では日本男児が優先的に戦地に行ったようで、内地は圧倒的に男手が不足していました。そこで、台湾や朝鮮からの援助を募集し、戦争末期になってそれで足りなくなって労働は国民の義務として、国民総掛りでの国の維持経営を行ったのです。それは、戦争になったどこの国でも在った事です。


<女子挺身隊:歴史>

昭和17年12月:国民勤労報国協力令により勤労奉仕が義務化、学校単位で勤労報国隊が結成され軍需工場への動員開始。
昭和18年9月:女子挺身隊、創設(14歳以上25歳以下)。
(昭和18年秋:学徒出陣)
昭和19年1月:「緊急国民勤労動員方策要綱」が閣議決定。
昭和19年3月:女子挺身隊制度の強化を図る目的で「女子挺身隊制度強化方策要綱」が閣議決定。卒業と同時に組織された女子挺身隊を、全国一斉に軍需工場等へ動員。動員期間は、長い者で1年4か月、短い者で数か月だった。



<女子挺身隊の歌>

♪桜花に誓う♪♪輝く黒髪♪ 等の女子挺身隊の歌も作られました。

♪輝く黒髪 女子挺身隊の歌♪
作詞 西條八十
作曲 古関祐而

靡く黒髪きりりと結び
今朝も朗らに朝露踏んで
行けば迎える友の歌
ああ愛国の陽は燃える
我等乙女の挺身隊

撃てど払えど数増す敵機
北も南も無念の歯噛み
勇士想えば胸痛む
ああ愛国の陽は燃える
我等乙女の挺身隊

可愛い工具に頬擦り寄せて
花の命も姿もいらぬ
早く翼が送りたい
ああ愛国の陽は燃える
我等乙女の挺身隊

産んだ増産にっこり仰ぎ
窓の夕日に手を取り交わし
明日の努力をまた誓う
ああ愛国の陽は燃える
我等乙女の挺身隊



<コメント>

爆撃によって、大勢の女子工員達も亡くなっています。
彼女等への慰霊の祈りも込めて。



タイトル:1945 Korea  


なんだか・・・・・・・・・・・・・、

1945年の朝鮮人達は、

とても朝鮮人な年季の入った服装の方達ばかりで、

随分と朝鮮人な生活をしていらっしゃいます。

1945年8月に終戦でしたが、この服装では冬ではないですよね。


気のせいでしょうか、確か、彼等は、「日帝36年の弾圧」とかなんとか言って

ずーーーーーーーーっと、

日本と日本人に「虐待され文化を奪われた」等と

物凄い勢いで訴え続けていたような気がするのですが・・・。


どう見ても、合併時代中もずっと着て来ていた服って感じです。

朝鮮服を処分させられていた様子もないみたいですし。


朝鮮の田舎伝統の家屋も、乱暴された形跡も無く、

無理やり近代化に引きずり込まれずにきちっとそのまま残っているし。


この動画が削除されたら、都合が悪いって事ですよね。

投稿主の方は、「Proud Korea」って書いていらっしゃいますから、

もし削除してしまったら、「Proud Korea」 を否定する事になりますものね。

その「1945 Korea 」 のタイトルでアップされた動画が、

いつまでも無事でアップされていますように、御祈り申し上げます。

・・・それにしても、この映像だけでも、

・・・どう見ても日本には見えない、朝鮮国ですよね。

<侍・さむらい>


さ・無頼(さぶらい・さむらい)


さ=様(さま:~のような)

無頼=本来は、「頼るものが何一つない状態」。

つまり、自立独立の精神を表す。



・他の存在に自分の体重・重みは、その人自身で支える 事を基本とし、

自立独立の人間として立つ事。


・現実には、

地球中の総ては「相互扶助」の関係で成り 立っているが、

自分自身の事は基本的に自立独立の精神 で行い処理する事によって、

御互いの関係をよりスムー スにする。


サムライの心得としては、

「武器を持つ者の心得」「上 に立つ者の心得」等が在る。


その精神は、

質素堅実・常 に正義の元に立つ・禅と善の精神など。


SAMURAI、Sub-Right (^_^)v

<かごめの歌>

かごめかごめ

かごのなかのとりは

いついつでやる

よあけのばんに

つるとかめがすべった

うしろのしょうめんだぁれ

----------------------------------

♪かごめかごめ♪

・籠目:1.六角形。2.(竹・蔦・蔓等の)籠を編んだ時の籠の目。3.亀の甲羅の「亀甲模様」(派生で、亀→玄武→「北」の守護獣)。4.ユダヤ六房星。

・囲め:周りの人間達が(他の人達にも)、「囲め、囲め」と言っている。1.囲んで隠す。2.囲んで出られないようにする。

・屈め:中の人間に向って、「屈め、屈め」と言っている。1.屈ませて皆で囲んで隠して見付らないようにする。2.屈ませて、皆で圧力を掛けて出られないようにして委縮させて何もできないようにする。

♪籠の中の鳥は♪

・籠の中:籠の目の中。囲まれている中。亀甲の中。

・とり:1.大トリ(最後尾)のトリをとる人、オオトリ。2.鳥居。3.囮。4.鳳。5.鶏、金鳥、鶴、などの説もある。

・金鶏:金鶏三唱の金鶏(:台湾)

♪いついつ出やる♪



・いつになったら出て来て遣るのか?

・いつになったら出て来るのやら。

・金鶏は弥勒菩薩を何時目覚めさせ、出会うか(弥勒は金鶏三唱の後に目覚め、衆生を救う)(:台湾)

・「囲んでいる籠の目=亀甲→玄武=北の守護獣:亀」と、「囲まれている、『鳥→鶴』、朱雀だと南の守護獣」は、何時になったら出会う(出て来る)のか?

・♪出会う♪:何時になったら出会うのか?

♪夜明けの晩に♪

・夜が明け始める晩:真夜中過ぎに=殆ど深夜。

・鶏が鳴く時間=夜明け(金鶏が鳴くのは世の末劫の時、つまり夜明け)(:台湾)

・夜明けなのに晩の時。逢魔が時、日食等。

・夜明けの番人。

・夜明け:目隠しを取った後。晩:屈んで目隠しをして居たので判らない、真後ろの人は誰かとの答えは闇の中。

・「日の出」の「日の入」:日本の国旗を「SunriseSunset」と見立てた人も居る。国旗を作った方がもう居ないので解らないが、「太陽そのものの色を表現」したのかもしれない。便宜上、日付変更線が引いてあるだけで、世界中各国それぞれが地球の日の出ポイントと見なせるし、どこの国でも民族にでも、太陽が隠れている時以外は、ほぼ毎日「日が昇り、日が沈む」。

♪鶴と亀がすべった♪

鶴と亀が統べった or 滑った。(私は、「統べった」と聞いている)

・鶴:千年、亀:万年。

・鶴:鳥→朱雀:「南」の守護獣。亀→玄武:「北」の守護獣。亀の甲羅は、六角形模様。

・難を逃れるための呪文:「ツルカメツルカメ」。

・南京城郭内、北東に「玄武池」、南に「白鷺洲公園」が在る。「南」京:朱雀(鳥)=「南」の守護獣。玄武=亀:「北」の守護獣。

1927年:蒋介石の「南京→上海」動乱は、

10年後、蒋介石国民党軍が≪逆コース≫で、

1937年:「上海→南京」事変に摺り替えようとした事件。

・鶴とは朱雀で南=南極、亀は玄武で北=北極。滑る=南極と北極が転じて入れ代わる=ポールシフト(:台湾)

・「籠の中の鳥=鶴」と、「囲んでいる人達=籠目=亀甲模様」が、1.滑った。2.入れ替った。3.統べった。


♪後ろの正面だあれ♪



・後ろを振り向いた時、その正面に居るのは誰。

・真後ろを向いた、その正面に居るのは誰。

・真後ろで、操って仕切って居たのは、誰。

・殆ど深夜の真逆=殆ど真昼。

・真逆の所に居るのは、誰。

・台湾では、「南北が逆になる(ポールシフト)」との説あり。「南京の玄武池(北)」。

・祈祷師がよく使う「鶴」と「亀」の道具。


<遊戯としての解釈>

つまり、ただの遊びとして見れば、




・・・これか。判ってみれば。

なんて、奥が深い・・・。?

NEXT、ヘブライ文字バージョンに行くか?

果して、ネット上のヘブライ語が正しいかどうだか(・・)b
「籠目=亀甲」を作ってぐるぐる回りながら「とり」を囲んでいる人達が、中で目隠しをして屈んでいる人「鳥=鶴」に向って、「『後ろの正面=真後ろに居る』のは誰だ?」と尋ねている。「目隠しを取った(夜明け)」後で、「屈んで目隠しをして居たので判らない(晩)」けれど、「とり→鶴」と「籠目→亀」が出会って、とりが「後ろの正面」を当てれば、「外に居て当てられた籠目の人」と「中に居て屈んで目隠しをしていた鳥の人」が入れ替る(・・)b

♪ずいずいずっころばし♪

ずいずい ずっころばし

ごまみそ ずい

ちゃつぼに おわれて

とっぴんしゃん
ぬけたら どんどこしょ
たわらのねずみが

こめくって ちゅう

ちゅう ちゅう ちゅう
おっとさんがよんでも

おっかさんがよんでも
いきっこなーしーよ
いどのまわりで

おちゃわんかいたの だぁれ

-----------------------

ずいずい ずっ転ばし

胡麻味噌、ずい。

茶壺に追われて

戸っぴんしゃん。

抜けたら ドンどこしょ。

俵の鼠が 米食って チュウ

チュウ チュウ チュウ
御父さんが呼んでも

御母さんが呼んでも
行きっこ無しよ
井戸の周りで

御茶碗 欠いたの 誰?

-----------------------

ずいずいと、ずっ転ばしながら逃げ、

胡麻味噌のように(練り込むようにして揉み合って逃げ込んで隠れ)、ずいっとな(・・)b

京都から将軍様に献上する「御茶壺」の行列に追われて、

(家に逃げ込んで)戸をピッシャンと閉め、長時間土下座待機を避ける。

行列が抜けたら、

やれやれどっこいしょ、or、ドンだったのは何処に居るやら。

俵の鼠が米を食って、チュウと鳴いているようだ。

「チュウ チュウ チュウ」、とな(・・)b

御父さんが呼んでも御母さんが呼んでも、

行きっこ無しだよ。

井戸の周りで御茶碗を欠けさせたのは、誰だ?

2011.06.02

♪ とおりゃんせ ♪

とおりゃんせ

とおりゃんせ

ここはどこの

ほそみちじゃ

てんじんさまの

ほそみちじゃ

ちっととおして

くだしゃんせ

ごようのないもの

とおしゃせぬ

このこのななつの

おいわいに

おふだをおさめに

まいります

いきはよいよい

かえりはこわい

こわいながらも

とおりゃんせ

とおりゃんせ

-----------------------------

<とおりゃんせ>

「天神の細道を行く時」の歌。

【通りゃんせ】

・御通りなさいまし。

・通ってもいいですよ。

【ここはどこの】【細道じゃ】

・ここは、どこの細道ですか?

【天神様の】【細道じゃ】

・天神様の細道ですよ。

【ちっと通して】【下しゃんせ】

・ちょっと通して戴けませんでしょうか?

【御用の無い者】【通しゃせぬ】

・御用の無い者は、通しはしません。

【この子の七つの】【御祝いに】

【御札を納めに】【参ります】

・この子の七つのお祝いに、御札を納めに参ります。

【行きは酔い好い】【帰りは怖い】

・行きは、酔いながらそれでも好いかもしれないが、帰りは怖い。

・行きはその理由が在るが、帰りは怖い。

(本心で、真実にその目的で行って来たかどうだか確認される。)

(天神の道に相応しい目的で行って来たかどうだか確認される。)

【怖いながらも】【通りゃんせ】

・怖いけれども、御通りなさいまし。

*****************************

・・・あれ?

歌そのものズバリの内容で、謎もなし。

つまり、「針穴通過駱駝」でなはい、本当の「天神の道行き」の話って事(・・)b

針穴通過駱駝:「聖書」に載っている、「針穴を駱駝が通るより難しい」話より。それはとても安易で邪道な事。

行く時には、酔いながら勢いよく行ったとして、さて、帰りは?

無事に帰って来られるか?って事(・・)b



昔流行った曲。
日本に勢いが在った時期ですね。

戦後の復興がやっと落ち着いてきて、
皆がマイホームを持つ夢を持てる時代になってきて、
少し貯金が出来て、
少し旅行に行ったりできるようになって、
・・・そして、バブル・・・。

バブルは、本当は日本にとっては不景気だったんでよすね。
それまで培ってきた物や、
僅かずつでもこつこつと貯めて来たお金や善い事等が、
大規模に破壊されて、お金を毟り取られていたた時代でした。
中小企業が地上げ屋にいっぱいやられて、自殺者が多発したんですよね。

そして、やっとほっと一息、と思ったら、災害や疫病の乱発・・・。

もうこうなったら、御先祖様も現日本国民も未来の子孫達も総出で、
日本国、底辺の根性などからして、
も一度よく見直して、是正して、建て直しですね(・・)b

芸能界も、色々とあるものです。


スガ シカオ オフィシャルブログ「コノユビトマレ」Presents復興支援スタジオLive

復興支援、いいですね(・・)b
有志の方は、どぞ。

で、支援金の送り先ですが、
直接、各県庁や市町村役場など宛にも、受付窓口があるようです。
もしかして、
わけのわかったような団体に送るよりも、
そっちに直接送ったほうがいいとか^_^;。

あ、この支援金募集には、どぞ(・・)/
絶対に、きちっと支援の必要な方に渡るようにしてくれるでしょう。


<勝手に転載します ↓ 著作権失礼<(_ _)>あ、曲はこの間、買ってます!>

スガ シカオ・オフィシャルブログ「コノユビトマレ」Presents
復興支援チャリティーLIVE(完全版)のご案内

■復興支援チャリティLIVE 映像配信(有料)
収録曲:「Progress」「春夏秋冬」「愛について」「コノユビトマレ」

■復興支援チャリティLIVE 音楽配信(有料)
収録曲:「Progress」「春夏秋冬」「愛について」「コノユビトマレ」

この映像と楽曲は、携帯音楽配信サイトの「オーガスタサウンドプラス」でダウンロード出来ます。

ダウンロード売上の一部が、東北地方太平洋沖地震被災地支援のための義援金として寄付されます。
ご購入頂きました方のご厚意は、一般社団法人 日本音楽制作者連盟を通じて被災者の方のもとへ届けられます。

「オーガスタサウンドプラス」
http://s.augusta-mobile.com/ (携帯専用)

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<転載ここまで↑>