昨日訪れたビルの1階エントランス
入った時はそんな感じしなかったけど、エレベーターで1階に立ち降りた時、床がグワングワンしてた。
酔いそうに気持ち悪かった。
すぐ下に地下鉄が走ってるのかな?と思ったけど
そんなんで地面がグワングワンするのかな?
ていうか、調べたらすぐ下に地下鉄通ってなかったけど。
その帰りの道すがら、ビルと歩道の間ら辺の場所
地面から10cmぐらいの高さの位置に
湯気みたいな直径30cmぐらいの塊?が浮いてて
ゆっくりビルの駐車場の方に移動していってた。
アスファルトの上に居た時はよく見えたけど
駐車場の壁が白かったからその後はよく見えなかったな。
あれ何なのかな?
車の排気ガスが一塊だけ残ってたのかな?
んな訳ないわな。
その日の夢もちょっと面白かったよ
私は確か裸で、体に墨で文字が書かれてて、その一つ一つに水をかけて清める?供養している?みたいな事をしてた。
文字は漢字とか平仮名で、数文字でひとつのまとまった単語?だった気がする、全て縦書きの筆文字。
その単語?ごとに順番に水をかけていってて
そして、背中だったような気がするけど違うかもだけど
「つる亀」って書かれてて、それを見た瞬間に目が覚めた。
水はかけていない。
つる亀の「亀」って漢字は「龜」でも「甕」でも無くて
もう少し簡易的に書いた様な文字だったけど、すんなり亀だと認識してた。
調べたけど、私が見た亀という漢字は見つけられなかった。
なんで「つる」は「鶴」じゃなく平仮名だったのかな?
で、目が覚めたすぐ後に何故か「仙人」って思ったんだけど
Googleで検索したら、鶴仙人、亀仙人てのがドラゴンボールって漫画のキャラクターに居るんですね。
それしか出てこなかった(笑)
鶴をちょっと調べてみたら、鶴って鳥は古代中国の伝説では仙界に住む鳥だそうな
えー、だから「仙人」とか浮かんだのかなー?とか思ってみたりして。
「浦島太郎」の原本と言われてる「御伽草子」に乗っている「浦島子伝説」では、乙姫は亀の化身で、浦島太郎は最後、鶴になって飛んでいくんだそうな。
全く知らなかったので驚いた、童話の浦島太郎は随分と脚色されているんですね。
あと、不吉な事があった後や、不吉な言葉を口にした後に
「鶴亀、鶴亀」と言って縁起直しをするんだそうな。
これも全然知らなかった。
色々勉強になりました。