頭に浮かぶ “ことば”2019.6.11(火) 人間と畜生の違いは 恩を知るか 知らないかであるなぜか、時々頭に浮かんでくることばです。中1の時に、一周忌を終えた九州の祖父を京都の大谷に納骨(分骨?)に行った時に黒板に書かれていたのです。今みたいに、携帯を持っていた訳でもなく、メモしたかも知れないけど、もうない(^_^;)前後にもっとことばがあったかも知れないし、一部違うかも知れない。でも、『恩』は、日々感じて感謝して生活していますが、頭に浮かぶということは、何か ある?(⌒‐⌒)