
THe GRUMPY PaRTY POOPeR!
あの~ ヒツジさん? お尻から何か出てますよ?(^^;)
アイルランドのセンス、理解できません・・・
ひでよしさんからプレゼントを頂きました。ありがとぅございま~す!
(※アメブロの処理がおかしいので、画像は削除しました。)
俺は・・俺は・・・なんて事をしてしまったんだ!
ごめんよ、ゆり・・・
俺がしっかりしていれば、オマエに辛い思いをさせずに済んだのに。
挙げ句の果てに、こんな取り返しのつかない事になっちまうなんて・・・
でも何で、ゆりをイブキだと思ってしまったんだろう?
もしかして、ゆりが言っていた「過去に置いて来たモノ」に関係あるのか?
うぅ、頭が・・痛い・・・
うわわぁーーーーーッ!
(もの言わぬ ゆりを前に、悲しみに暮れるダークカブト。だが、再び激しい頭の痛みがダークカブトを襲う!)
つか、ゆりは死んでしまったのか?
ゆりのヤツ、大丈夫かなぁ。
なんか、妙な胸騒ぎがするんだよね~
それにしても、おっかし~な~ こっちのハズなんだけどな~
こんなに遠かったっけ?
・・・・・・・
あれ? 今、ダークカブトの声が聞こえたような、聞こえなかったような・・・
つか、ここはドコ??
微妙に連動♪
ステッカー貼ってあったけど、フェラーリじゃないし、ツマラナイネ・・・
そして、うちにも自分で買ったんじゃないベースがあるんだよね~(^^;)
で、スポーンは何故か最終巻だけ無いんだよ~~
そんなこんなで、結末が分からないっつーの!(^^;)
「ヤ・メ・・・テ・・」
オラァ イブキーーッ!
「イ・・ブキ? き、記憶が?! 戻りつつあるのね!」
何をワケのわかんねーこと言ってんだ!
「ワタシ、ダーさんの為に死ねるなら、怖くはないわ。短い間だったけど楽しかった。ありがとう。そして、さよう・・なら」 ガク・・・
もう、くたばったのか! たわいがないヤツだ・・ぜ・・・ え?
「・・・」
え? あ、あれ? おいっ! ゆり、お前何やってんだ?! どうした?
(一時的な記憶障害により、ゆりをイブキと思い込み、攻撃してしまったダークカブト。動かなくなったゆりを前にし、その事実に気付き、ひとり嘆く。やり場の無い怒りは嗚咽となり、高く空に響いた)
つか、ゆりは死んでしまったのか?!
イブキッ! テメー、よくも俺の前に現われやがったな! あの時の恨み晴らしてヤるゾッ
「うっ・・・ぐ、苦じい・・・」
オラオラオラオラーーーッ!!
「ダーさん、目を・・覚ま・し・・・」
テメーにダーさんなんて呼ばれる筋合いはねぇーーー
つか、どうなっているんだ?!次回「取り戻したモノ、失ったモノ」
しかし、アノ男が過去の出来事を思い出したら、かなりヤバい状況になんじゃねーか?
ゆりだけで対応出来るとも思えねーし。
う~ん、ゆりをあそこに置いてきたのはマズかったな・・・
もし、なんかあった後で、女一人も守れねーとか噂でもたてられようもんなら、男が廃る。
よっしゃ! 一肌ぬぐか・・・やっぱりやめようか・・・どうしようか・・・
つか、早く行けば?
「ダーさん! 目を覚ましてよ~ アナタがいなくなったらワタシ、ワタシ・・・」 グスン
「ねぇ! 起きてってば!」
・・う・・・・うぅ・・・
「はっ、ダ、ダーさん? 気がついたの!?」
・・・お、お前・・は・・・・・
「ダーさん?!」
テメー! あん時は、よくもやってくれたな! ぶっ殺してヤるッ!!
「え? ちょっと、や、やめて・・ ぐ、苦じい・・・」
死ねーーーッ!
「誰か、た・・・助け・・て・・・」
つか、どうなる?! 次回「私を守るのは、誰?」








