どうもこんにちは!レオです。
昨日のスト記録を書いていきます。
今日は渋谷に夕方から出撃!
いやー暑さハンパないなと思いつつ、
しばらく巡回!
駅の改札をでたら、
やたらバインバインと揺らしながら巨乳
をぶらさげて交差点へと向かっていく子を
発見!
やはり僕の巨乳スカウターに反応したよう
ですw
すぐさま近づいて声掛け開始!
俺 「こんにちわー。 どっからきたん?」
巨乳 「ソロキャンしたいから、キャンプ用品
みにきたー。」
俺 「へぇーそうなんや。ソロキャン女子
流行ってるもんなー。リアルで見たん
初めてやけど。」
巨乳 「 てかおにーさん、何やってんの?」
俺 「キャッチスカウトじゃないよ。
普通にナンパw」
巨乳 「ツボとか打ってこないよねw」
俺 「売るわけねぇーだろw」
ここで一旦止まると向こうも止まる。
ここで向かい合って初めて顔みたけど
雰囲気は綾瀬はるか似似ている。

身長は163くらい。しかも巨乳!
パツパツのニットを着ていてエロそう。
俺 「時間あったらカラオケでもいこやー」
巨乳 「ちょっと見てからなら。」
俺 「ついてっておk?」
巨乳 「いいよー」
ということで某お店までいき、キャンプ関連
グッズを一緒に見て回る。
地方から夏休みできているそうだ。
JDの綾瀬はるか似巨乳ということで
俺も気合が入る。
いつもの行きつけのカフェ打診。
俺 「ちょっとだけコーヒーでも飲み行こうよ。 つまんなかったらおまえつまんねぇー
んだよっていって追い出していいからw」
巨乳 「笑 じゃあ追い出しちゃおう」
といいつつカフェin!

カフェに入ってからしばらく和みトーク。
巨乳 「最近、彼氏とあんまうまくいって
ないんだよねぇ。」
俺 「へぇーそうなんだ?どんくらいなの
巨乳 「マッチングアプリで3ヶ月くらい
なんだけどさぁ。なんか仕事が
忙しいとかなんとかでそっけないん
だよねぇー」
俺 「マジか〜。」
と、彼氏とうまくいってない的な話を
しばらく聞く。
巨乳 「レオって彼女いんの?」
俺 「俺はいねーよ。てかむしろ令和
ドーテイだよw」
巨乳 「なんやねんそれw」
俺 「令和入って俺にはまったく
運が回ってこねぇーんだよw」
と適当なジョークをかましていく。
と、ここでこの巨乳がなんか本能的に
求めているなという感覚をさっちしたので
話は盛り上がっているがこかで一旦切る。
そして俺は会計を済まして、当たり前かのよう
にこの女の手を握る。
そして、もう一見カフェいこうぜといって
ラブホの前までくる。
女 「カフェじゃないじゃん」
俺 「何言ってんだよこんなかでくっそ
うまいコーヒー飲めるのしらねぇーのかよw」
そしてそのままin。
よっぽど飢えていたのか
そのまま立ったままディープキス。
そのあとはフェラをしてもらう。
ニットを脱がすとHカップの巨乳と
ご対面!
俺はこの巨乳でマックスになる。
そのまま正常位!
女 「だめ!もっと!もっとぉ!!」
ととろけそうな目をしながら俺に
懇願してくるのであった。
そのまま俺のマグナムで逝かせやった。
その後まったりピロートークした映画みて
解散。
綾瀬はるか似の巨乳最高でした!!
Fin
昨日のスト記録を書いていきます。
今日は渋谷に夕方から出撃!
いやー暑さハンパないなと思いつつ、
しばらく巡回!
駅の改札をでたら、
やたらバインバインと揺らしながら巨乳
をぶらさげて交差点へと向かっていく子を
発見!
やはり僕の巨乳スカウターに反応したよう
ですw
すぐさま近づいて声掛け開始!
俺 「こんにちわー。 どっからきたん?」
巨乳 「ソロキャンしたいから、キャンプ用品
みにきたー。」
俺 「へぇーそうなんや。ソロキャン女子
流行ってるもんなー。リアルで見たん
初めてやけど。」
巨乳 「 てかおにーさん、何やってんの?」
俺 「キャッチスカウトじゃないよ。
普通にナンパw」
巨乳 「ツボとか打ってこないよねw」
俺 「売るわけねぇーだろw」
ここで一旦止まると向こうも止まる。
ここで向かい合って初めて顔みたけど
雰囲気は綾瀬はるか似似ている。

身長は163くらい。しかも巨乳!
パツパツのニットを着ていてエロそう。
俺 「時間あったらカラオケでもいこやー」
巨乳 「ちょっと見てからなら。」
俺 「ついてっておk?」
巨乳 「いいよー」
ということで某お店までいき、キャンプ関連
グッズを一緒に見て回る。
地方から夏休みできているそうだ。
JDの綾瀬はるか似巨乳ということで
俺も気合が入る。
いつもの行きつけのカフェ打診。
俺 「ちょっとだけコーヒーでも飲み行こうよ。 つまんなかったらおまえつまんねぇー
んだよっていって追い出していいからw」
巨乳 「笑 じゃあ追い出しちゃおう」
といいつつカフェin!

カフェに入ってからしばらく和みトーク。
巨乳 「最近、彼氏とあんまうまくいって
ないんだよねぇ。」
俺 「へぇーそうなんだ?どんくらいなの
巨乳 「マッチングアプリで3ヶ月くらい
なんだけどさぁ。なんか仕事が
忙しいとかなんとかでそっけないん
だよねぇー」
俺 「マジか〜。」
と、彼氏とうまくいってない的な話を
しばらく聞く。
巨乳 「レオって彼女いんの?」
俺 「俺はいねーよ。てかむしろ令和
ドーテイだよw」
巨乳 「なんやねんそれw」
俺 「令和入って俺にはまったく
運が回ってこねぇーんだよw」
と適当なジョークをかましていく。
と、ここでこの巨乳がなんか本能的に
求めているなという感覚をさっちしたので
話は盛り上がっているがこかで一旦切る。
そして俺は会計を済まして、当たり前かのよう
にこの女の手を握る。
そして、もう一見カフェいこうぜといって
ラブホの前までくる。
女 「カフェじゃないじゃん」
俺 「何言ってんだよこんなかでくっそ
うまいコーヒー飲めるのしらねぇーのかよw」
そしてそのままin。
よっぽど飢えていたのか
そのまま立ったままディープキス。
そのあとはフェラをしてもらう。
ニットを脱がすとHカップの巨乳と
ご対面!
俺はこの巨乳でマックスになる。
そのまま正常位!
女 「だめ!もっと!もっとぉ!!」
ととろけそうな目をしながら俺に
懇願してくるのであった。
そのまま俺のマグナムで逝かせやった。
その後まったりピロートークした映画みて
解散。
綾瀬はるか似の巨乳最高でした!!
Fin