こんにちは。



メーカーに直接おききしよう、と思っていることもあるので良かったところも合わせて書き留めておきます。拭きあげきれない部分が写ってるのはスルーでウインク

我が家の基本仕様は写真で。



クリナップ ステディア class4
ベーシックモデル
水切カゴ・洗剤カゴ(オプション)
手動ムーブダウン棚
食洗機なし



食洗機のない我が家

水まわりはオプションで水切りカゴと洗剤入れだけつけました。

食器などため洗い→湯洗いで仕上げ→カゴとワークトップへ。その後鍋等大物洗い仕上げ、IH掃除、シンクゴミ処理。そうこうしているうちに食器が乾くので後ろの引き出しに。
これが一連の流れになってわたしにとっては片付けが楽なのですが、使いにくいなと思うことはあります。



これ、手前は凸があって食器を立てやすいんだけど、奥はフラットなんです。並べて立てかけにくい。その方が早く乾くので重ねずに置けるようにしてもらいたい。


そして流し部分の
ゴミキャッチャー


流レールシンクは手前に低く傾斜していて汚水は縁を通ってこの写真の右上のマスに流れていくようデザインされてます。でも料理中はそんなに上手く行くはずがないです。シャワーでザーッと流してますよ。まあ最初は慣れなかったけど、すっかり普通に使えてますけど。

で、右の蓋を取ると三角のステンレスのゴミキャッチャーがあります。
そこが問題。


これが微妙に浮いてるというか上に押し戻される。形がフィットしてないのかな?チーン

そこで、流れていくべきところとの間に隙間ができて、下に細かいゴミが流れて行っちゃうんです。
ネットを被せてもダメです。
下の下水口の蓋にもネットを被せてるんですが、それでもゴミ取りに手間がかかって困ります。

生ゴミは流さないように、またお皿などなるべく拭き取ってから洗うようにしてるんですけどね。

いつかショールームに持っていって製品差なのか確かめてこようと思います。



ステンレストップのエンボス加工の傷について

以前書いたのですが、今現在傷は増え続けております滝汗 でも、すっかりそれにも慣れました。見る角度によって気にならないこともあるし、まあステンレスの宿命でしょう、と。清潔に保てるのステンレスのいいところかなと。

でも傷つきにくいっていう謳い文句はやめてほしいです。過度に期待しちゃいます。


しっかしねえ、昨年秋以降かな、
セラミックワークトップがステディアでも選べるようになったのは実に羨ましい。我が家の食卓はセラミックなのですが、非常に使いやすいんです。予算が許すなら、ステンより人大よりセラミックトップだとわたしは思います(今現在の考えですが)。



タカギの浄水器つき水栓

ビルダー標準のこの水栓は便利です。改善されたのか、水だれは今のところありません。定期交換は必要だけどコスパはいいのでは。



ロングバー取手

食器など入っている重さのある状態で引き出しが楽
です。ラインバーはどうでしょうか?ショールームの引き出しにもたくさん食器類や道具が入っていると現実的な使用感が試せるのに。

このタイプはタオル類をかけられるズボラなわたしに向いてます。



長くなったので、IH、レンジフード、ムーブダウン棚は次回に。