長女のナナ。

小さい頃から食が細く、痩せ気味。。。





次女のノノ。

食欲旺盛で、まんまるおデブちゃん。笑





ノノは、よく食べるせいか、

一歳前ですが風邪ひとつ引いたことがありません。





それに比べてナナは、

身体が弱く、しょっちゅう風邪を引いています。





しかも、しっかりご飯を食べないから?1ヶ月前に貧血と診断されました。





数値が低く食事だけでは補えないそうで、毎日お薬を飲んでいます。





パパくんがレスキュー隊で身体が資本なので、食事には気をつけていました。





ナナにもタンパク質や鉄分は欠かさないように食事を用意するのですが…

まぁ食べないんです。





困ったことに、お魚やお肉が嫌いのようで

なんとかして食べさせようと試行錯誤の毎日です。





ノノは、私が

『もぉ、ごちさまね』(ごちそうさま)

『もぉ止めておこうね』

と言っても、ギャーギャー言って食べ物をせがんできます。笑





ナナに、なんとか頑張って食べほしい…

そぉ切実に思うママくんでありました。
昨日に引き続き、信じられないお話。





先日、友達と3人で飲みに行きました。





夜、飲みに出るのなんて久しぶりっ♪





心を弾ませて出たのですが…。





友達のA子、酒癖悪すぎなんです!





私の知り合いにスタンドのママをしている人がいて、





友達二人もママとは顔見知りなので





みんなで楽しく飲むはずだったのに。





A子ときたら、他のお客さんに絡んだり、





おっさ~ん!とかデッカイ声で叫んでみたり。





しまいには、何が気にくわなかったのか





ママの大切な常連客の横に行き、物凄い顔をして睨む始末…。。。





他にも色んな事を仕出かし、A子の言動や行動にヒヤヒヤして





落ち着いてお酒を飲むことができませんでした。





せっかく楽しみにしてたのに~。。。





しかもママから『もぉA子は連れて来ないで。』と言われるし、もぉ散々でした。





普段は本当に普通で、しかも可愛い顔してるのに…。





呆れる反面、なんだかもったいないと思う気持ちの方が勝ってしまいました。
3日前から左目のまぶたが腫れていたナナちゃん。





明日は日曜日だし念のためにと、午前中眼科へ行ってきました。





ナナは病院がものすご~く嫌いで、いつも病院へ入るなり大泣きしちゃいます。





でも今日は、初めて来た病院だったせいか、ただならぬ雰囲気は感じていたようですが、泣くまでには至りませんでした。





しばらくして順番が来て、年配の女性の先生に診察して頂くことに。





さすがにナナも白衣を着た先生を見ると、いつものように泣き始めました!!!





やっぱり、泣いちゃうのね。。。

私が言うのもなんですが、小児科ではよく見る光景ですよね。





しかしこの先生。

二歳児に向かって、

『しずかにーっ!』

『はい!こっち向いてー』

とか、なんでも怒り口調なんです。

もちろんナナは泣き止むどころかヒートアップ…。





この先生、子供向きじゃない。

と瞬時に思いましたが、小児科ではないので仕方ないと、ここまでは思っていました。





しっかり診るから奥のベッドに連れて行くように言われ連れて行くと、何故か私は中待合で待機するように言われました。





そして…、きっと動かないように看護師さん達に手足を押さえられて診察していたのでしょう。。。





悲鳴に近い泣き声が…。

『ママく~ん!ママく~ん!』

可哀相ですが仕方ありません。

ちゃんと診てもらわなくちゃね、頑張れナナ!





でも次の瞬間、信じられない声が聞こえてきました。




『うぅーっ!』





ナナの口を塞いで漏れる声。




はぁ!?何してんの?

イライラ?ハラハラ?いたたまれない気持ちで待ち続け、5分間位して呼ばれ、すぐにナナを抱き上げました。





泣きじゃくったナナの顔を見て、もの凄く頭にきました。





現場を見た訳ではないですが、確実に何かで口を塞いでいる声でした。





口を塞いだ状態でもれる泣き声なんて初めて聞きました。





家に帰ってから気付いたのですが、ナナの目の下に爪の跡がピッシリ残っていました。






腹は立ちますが、先生も抵抗するナナに必死だったのだろう…と、まぁこれは許せます。





しかし、どぉ考えても口を塞ぐのは過剰な行為としか思えません。





診察の結果は、まぶたは腫れいるが、目に以上ない。とのことでした。





もぉ二度とあんな病院行きません。

私もしっかり病院選びをしなくては、と反省しました。