言うまでもないことだが


大学生活が始まった

周りからは堕落の一途を辿っているように見えるような生活をしているのだろう




特に4.5月は自分の運命を決定する重要な時期

模索の連続である

日々のちょっとした一瞬で「…何やってるんだろう俺」

と思う




入って数日して朧げにわかったことが一つある


京都大学は


恐ろしい場所だ


なぜなら



チャンスとピンチを


同時にくれるからだ
伊東園新お~いお茶俳句大賞



二次審査突破しました!!!!!!


よっしゃ

頼む
今年こそ名前入りのお茶が欲しい
なぜ京大生は



説明口調の人が多いんだ?



四年間のテーマになりそうだ