喪失感と辛い気持ちを引きずる中、休会している婚活をどうしようか考え始めます

 

もうお腹いっぱいだなと思う気持ちと、このまま婚活を終わりにして後悔は無いのか...悲しい

 

いつ抜けられるトンネルかわからないのに、進み続ける必要があるのか...もやもや

抜けられる保証なんてどこにもないガーン

 

私は、どうしたいんだろうか...アセアセ

 

周りにも、退会して違う婚活にしたら?と言われるばかり、そんなパワーも無いしNG

 

そんな中友達言われます。「人間て平等ではないからね、縁が無い事もあるかもしれないねタラー

 

そうだね、縁が無い事あるかもしれないな...悲しい

 

もう悩みすぎて、考えたくもないーーーー誰か決めてくれないかな泣

 

判断材料は、ネガティブな事ばかりしかないしハッ

ネガティブ協会の会長をしている友達に相談しようかなあんぐり

 

退会する?しない??

 

もーう、退会する決意ができないなら、もう初心に立ち戻るしかないでしょ!!

自分に突っ込む真顔

 

結婚をするかしないか決めるまで戦うのだ節分(誰ともやもや)と、私にとっての戦場に戻る決意を固めますカブト

何事もスムーズに行かない運命なのかガックリヒイアセアセ

 

 

 

 

 
 
 

 

 

 

離婚理由を聞いて、一生を共にしようと考えていた人との別れは、私には想像できない位、辛い事なんだろうなと感じました悲しい

 

そんな離婚理由を聞いて、今後どうしたらよいのかを考えていました真顔

 

弘さんは、私が婚活しているのも知っていますラブラブ

それに至った理由も話していましたアセアセ

 

いつも楽しく過ごしていましたがキラキラ2人の関係に親密度が上がってきた頃、弘さんに言われますガーン

 

「●●さんと一緒にいて楽しいんだけど、これ以上は一緒にいない方がよいと思うお父さん

 

「なんで?私と一緒にいるの嫌?」

 

「そうじゃなくてね、楽しい反面怖い気持ちが出てきてしまってタラー元妻との事があってから、女性を怖いと思うようになってしまって泣●●さんが怖いという意味ではないんだ、誤解しないで欲しいんだけどお父さん

 

「ごめん、でも私何かそう思わせてしまう事したかなお願い

 

「いや、本当に●●さんは何もしてないよ。自分の問題なんだ。関係がこれ以上深くなって、また傷つくのも怖いというか、女性がまだ怖いという気持ちがあるんだよねお父さん

 

「そうなんだね、時間が必要なのかな悲しい

 

「わからない。●●さんと出会って、そんな気持ちも忘れていたんだけど、やはりまだ怖いという気持ちがある事に気づいてしまって。これは本当に僕自身の問題だから、●●さんのせいではないんだお願い

 

「私はどんな形であれ、一緒にいたいけど、無理って事だよね泣

 

「ごめんね...。●●さんには無駄な時間を過ごして欲しくないし。これからの自分の事を大切にして欲しいお父さん

 

私にとっては、本当に辛い別れでした。でも、弘さんに出会って、パートナーという存在がいることは、幸せな事だなと感じる事ができましたラブラブ

そして、やさぐれた心を温かく包んでくれましたお願い

 

久々の喪失感...私は、すっぱりとは割り切れず、引きずりましたが泣

友達に本当に彼の事を想うなら、負担になるような事はやめな。とすっぱり言われ、本当にそうだなと思いました悲しい

 

大切にしたい人がいて、大事にしてもらえるって素敵な事ですよね愛キラキラ

さて、私はこの後相談所婚活に戻れるのでしょうか...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弘さんと楽しい時間を過ごして、心も回復してきましたラブラブ

 

相談所での婚活決意して、登録から会う事も含める活動の中で、自分の気持ちを抑える事も多かったんですよねタラー

 

服装から髪型、シェイプアップまで求められて、自分らしさを否定されるというか

ある意味、考え方を180度変えなきゃいけませんよと言われたような悲しい

 

それに心が疲れてしまっていました泣そして、婚活の意味ももやもや

 

ある日、ちょっとした流れで彼の家に行く事になります←まだ付き合ってませんアセアセ

 

男の1人暮らしで、物が乱雑にダウン

そして、夫婦で生活してたんだなと感じます。カーテンの柄やちょっとした小物類も飛び出すハート

 

色々思い出が詰まった部屋で暮らし続けてるんだなと真顔

 

それまで離婚理由は聞いてなかったのですが、彼が話し始めますダッシュ

 

「元妻とは、趣味のサークルで知り合って。付き合ってた頃から、少し不安定な所があったんだけどね。仕事のストレスから、イライラして、、、」

 

元妻は、どうしても挑戦したい仕事があり、転職をしたそうで、それはとてもハードワークで、毎日残業で体調も崩しタラー

彼が仕事をパートにしたら?と言ってもきかず、その矛先が彼に向いたそうでダウン

 

「会社にも辞めることを僕から言うよ!!と言ったりしたんだけど、意地になってて」

 

「弘さんは心配してたし、サポートしてたんでしょ?」

 

「全部家事もやってたけど、元妻は話しても聞かないし、そのうちにもうどうにも泣

 

元妻は、ストレスを全て弘さんにぶつけており、暴言や物を投げる、ドアをおもいっきり閉めるなど、家の中でも気が休まる事がなかったそうですアセアセ

 

「何度も話し合ったけど、だめで。自分も精神的に限界がきて、もう離れようと言ったんだ」

 

とても包容力があるので、この決断をするには余程の事があったのだろうと感じました悲しい

 

そして、義理実家が抱えていた借金の返済も多額に支援したけど、それも全て返さなくてよいから、2度と連絡してこないという約束で別れたとダウン

 

でも元妻は、離婚後も仕事の愚痴を連絡してきて、辛かったそうですもやもや

 

完璧主義の面もある為、結婚生活が継続できず、離婚に至った事が辛そうでした泣

自分の母にも相談して、泣いてしまったとか悲しい←切ない

 

彼もまた傷ついている男性でした...前にもいたな、ということはアセアセ

 

→つづきます