震災から2年が経ちましたが、東北の復興はなかなか進まないと
テレビや新聞が伝えます。
ここに産業を振興する起爆剤となりうる技術があります。
画期的なバッテリーと太陽光発電パネルです。
バッテリーはナノカーボンを材料にしたもので
現在普及しつつあるリチウムイオン電池よりも
安全・安心・低価格です。
太陽光パネルは、光の当たる角度に関係なく
高い発電能力を持つもので、自由な発想で
発電させることが出来ます。
一日でも早く商品化して、ビジネスを起こして
産業振興の一翼を担い、東北の復興に役立ちたいと
考えています。
キャパシタ(ナノカーボンバッテリー)の特長
安全・安心でエコな充電池(‐^▽^‐)
1.零下の-15℃から60℃でも機能しますので、
屋外の厳しい自然環境でも充電可能。
2.性能劣化が少ないので、何時でも使える
蓄電してから時間が経っても性能発揮
リチウムイオン電池の3倍長持ち
だから、アウトドアや震災対策に最適
3.発熱しないので、発火事故が起きない
過充電防止機能のコスト不要、リスクなしで安全
だから、飛行機内の持ち込み制限がありません。
※破損しても故障しにくいのも安心
3.レアメタルを使わないので、とてもエコ
産業廃棄物を出さずに、エコロジー
カーボンは原料調達に制約なく、エコノミー
