がん支援相談センターに連絡すること3回
主治医様が紹介状書いてくださいました
ありがとうございました(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

ダッシュで取りに行きε=┏(・ω・)┛
少し息切れ中です。。心が。。笑

肺転移がわかってから
子宮内膜間質肉腫のgradeが予後の良くない方だと知り
のんびり経過観察してる場合じゃないじゃん?と凹み

T先生からは  High gradeなら
術後CTは2ヶ月ごとにとる必要あるし
この転移はもっと早く見つけること出来たよねと。。

ですよね。。

grade教えてもらってたら
経過観察なんてしてらんねー驚き
セカオピDASH!セカオピDASH!てめっちゃ焦ってたはず
転移するまでのんびりなにしてたんだ、わたしショボーン

主治医は再発したら先を考えましょうと言う
そりゃまあ。。そうだよね。。
だけど血液検査は退院時以降腫瘍マーカーだけだし
もちろんCTなんてあるわけない
前向きに再発の兆候をとらえようとはしなかった

予後不良だから?
メンタル系の治療してるから?
最初からあきらめられたら頑張れないよ。。

診察治療の求めがあった場合には
診察に応じなくてはならない応召義務
医師にはあるらしい

もし希少がん受け持ったのが初めてだったとしたら
医者として、この症例わかりません
というわけにもいかないだろうし

診察拒否をすることは許されないのだとしたら
仕方なく主治医やってくれてたの(´・_・`)カナ-
なんて思いながらも

もしかしたら
頑張ってくれてたかもしれない
いま、お腹の傷はとても綺麗で
でっかいのは綺麗に取ったよって
言ってくれた瞬間があっただけでも嬉しかったです
ありがとうございました(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

まぁぶっちゃけ主治医様にとっては
希少症例 ハァ━(-д-;)━メンドクセ 
て思ってたんかもしれん≧(´▽`)≦アハハハ
なんて。。おかしなテンションにもなりつつ

それもあったかも(*´・ω・)ナ-と
主治医への気持ちの整理し
次へ向かいます( *˙ω˙*)و グッ!

次の予定はCTとT先生の診察です
T先生から予定の連絡を直接いただけるんですね
めっちゃやる気でましたアップアップ