この記事の少し前までは
まだ、子宮肉腫て病気があるなんて
知らなかったんだよね
子宮筋腫を最初指摘されたのは
8年前頃で3cmくらいかな
良性の腫瘍だからずっと経過観察
生理痛は学生の頃から毎回激痛と吐き気だったから
下腹部がどんなに痛くても
生理はこんなもんだと耐えていた自分に
(´・ω・`)バカヤローて言ってやりたい

子宮を摘出した今
皮肉なことにとても快適で
なんでさっさと取らなかったんだろうって
まじ後悔にっこり初期でみつけられたよね。。

なんとなーく
切るとか摘出とか痛そうで
更年期障害になりやすいのもいやだなーとか
やっぱ子宮なくなることに抵抗があって
良性腫瘍ですと言われてるしなーで
なんとなーく過ごしてた

それがだよ
悪性腫瘍数%の難治病名がついて
50%の確率で悪性度の高い方で
悪い方ばっかの数%獲得率に凹んだわ

この記事書いた1年前はまだ
子宮肉腫疑いの頃

このあと
2月に子宮卵巣全摘
3月子宮内膜間質肉腫確定

経過観察
腫瘍マーカーと内診のみしかない
生化学等の血液検査を知りたいですと伝えたけど
そういう健康診断みたいなのは
地元でやって発言に不信感part1
肉腫に腫瘍マーカーだけなの?
予後不良しか書かれてない子宮肉腫に
健康診断レベルの発言て凹む
血液検査数値の推移とか見ていくものじゃないの?

8月のCTで肺転移確定
この段階で初めて非常に予後の悪い
高悪性度子宮内膜間質肉腫なのだと知る
主治医の説明不足に不信感part2
この段階でなんでここでいまさら知る?
予後まったく変わってくるじゃん?
知ることのできた情報を
共有出来なかったことに凹む

9月主治医と揉めながら
高橋先生のセカンドオピニオンを受ける

11月岡山大学病院で
肺転移切除手術を受ける

12月岡山大学病院で術後検診
今のところオールクリア
リセットされた状態です

1月に高橋先生の診察予定。

まだ肉腫疑いから1年も経ってないんだなー
( ¯꒳¯ )。。。