最悪女①
今回は今まで出会った最悪な女たちを書きます。
昔テレクラにハマッタ時期があり、その日も
とある有名なテレクラりん○んハウスにいたときだった。
その日は鳴りがまったくなく、夜中3時を回っていた時
もう駄目だから帰ろうかと思ったときコール!
全神経を集中させ素早くゲット!!(その時は早取が支流だった)
コールをとって、「もしもし」と言うと
とても可愛らしい声で、いきなり「合える」と言ってきた
女は、「今アパートに一人でいるから、場所と部屋の場所を教えるから
勝手に入ってきて」と言うではないですか、、
すぐさま車をかっ飛ばし言われた場所まで行った
車を降り、いざ、行こうと思ったとき
フっと自分の中で、『普通いきなり会ったこともない人に部屋教えるかなぁ?ひょっとしたら、悪戯や怖い人なんかがでてくるのかなぁ』
と少しビビリながら、そーっとドアを開けました。
すると中は薄暗く奥に人影があり、だんだんと近づいてくるではないか
すると、かなーり太めな女がいきなり、何も言わず、
俺のズボンを脱がしフガフガ言いながら、しゃぶりついてくるではないか
しかも息子が契れる位の勢いで痛い・・・
非常に怖くなり、その女を払いのけ
一気に走って逃げて車をだした。
今思えば、どんな顔さえも見ていなかった
昨日、、、
昨日は仕事が終わるのが遅くなり、帰ってきたのが0時位だったので
なんだかんだしていたら、結局夜中の2時をまわっていました・
さすがにこの時間はいないかな~
などと飲み屋街道をうろつき、獲物を狙う獣のようにジロジロと物色していた。。
30分位物色していたら、酔っ払いネーチャンが、パンツを見せて座っているじゃないですか
これは近くで見たいと思い、(誰もが思うでしょ?)
近寄っていったらM字開脚なみに足を開かせ、完全泥酔状態
周りを見渡しても連れがいない・・・
記念に写メでもとっちゃおうかな
などと思っていたら、店の中から連れがやってきてネーチャンを
つれさっていってしまった。。
『ん~パンツ見てたら、すんげーやりたくなってきた』
ナンパ心に火がつき すぐさま獲物を探しだし、声をかけまっくったが
なかなかうまくいかず、、
人もけっこう少なくなってきしまって、焦りが見えてきたところ
いました『女神』が
もう時間は3時なのに、ベンチで一人で座ってるじゃないですか
声をかけたところ、なんと呑みに行ったはいいけど終電がないと、
また、タクシー代もないとのことなので、『始発までなら良いよ』
という、ありがた~い言葉をいただきました![]()
そのあとは、もういきなりホテルに連れ込み楽しみました。![]()
今日の女性は・・・年22身長151体系普通 だが胸は小さめAカップ
仕事はフリーターらしい 写メは残念ながらX
また、今日もこれから行ってきます。。



