お久しぶりすぎて

忘れられてるかもですが

こんにちは

にゃんたです


独り言です


今日10月12日は

我が愛し仔さっくんの

三回忌です


はやいね

はやすぎる


もうさっくんがいない季節が

二度も繰り返されてるなんて


なんとかここまでやってきました

心は谷底に堕ちたり

緊急で手術うけたり

アナフィラキシーショックで

死にかけたり救急車乗ったり


その結果

重度の食物アレルギーになり

(元々のアレルギーが大悪化)

お米とお肉とお魚しか

安全に食べられない難儀な体になりました


身体はぼろぼろ

メンタルもやられっぱな

いやもう

本当になんで生きてるのか

なんの意味があるのか


それでも

なんとか生き抜いて

さっくんの三回忌を迎え

今日は二人でゆっくり

いちゃいちゃしてます


これからも

ずっとさきとは私の愛し仔

愛天使&護り神


さきとが護ってくれた

私の命は

優しい人達に守られて

なんとか今日も生きてます

なんとか笑ってます


大切なひとへ

大切に想ってくれてて

ありがとう

優しい言葉と気持ちを

ありがとう

あなたのお陰で頑張ってる

笑えてる


「無理せんごと」って言ってくれた優しさは

「頑張って」より滲みて

泣きそうになる

ありがとう

踏みとどまれるのは

その優しさのお陰


でも今だけは

弱音吐かせて


さっくんに逢いたい

抱っこしたい

撫でたい

ぎゅうしたい

温もりを感じたい

おててもあんよも触りたい

不快な目でみられたい


なんでもいいのよ

さっくんがおってくれたなら


さっくんがおってくれるなら

なんもいらんのよ


さっくんがいないこの世は

やっぱりせつない


逢いたいよ

なんで連れてってくれなかったんだろう

なんで今ここにさっくんの肉体はないんだろう


ごめんね

さっくん以上に大切なものは

やっぱりないんだよ


















ご無沙汰しっぱなしで

申し訳ありません


前記事のコメントにも

お返事出来てないまんま

ごめんなさい


年末から

いろんな不調だったり

メンタル削られたり


今日は

というより

昨夜2時

久しぶりの大学病院

夜間緊急外来にいくような

状態に


来週の主治医の診察を

早めてもらい

これからの方針を決める予定

となり

一応帰宅出来ました


よかったよ涙


というわけで

どうもこうも

忙しなく心余裕なき日々なので

アメを離れます


いつもご心配していただいて

そして

さっくんと私に愛をくださり

本当にありがとうございました


いつかまた


皆様にしあわせがたくさん

降りそぎますように


さきと&にゃんた








ようやく激動の年が終わる


昨年末から

3回の手術、入院


父の急逝


家族のこと

自分のこと


受けたハラスメント

納得いかないこと

沢山の痛み悩み惑い


向き合うべきことが

大小とりどり

過ぎて


さっくん

迎えに来てよと泣き


それでも

神様に逢いに行き

悪縁を切ってもらい

良縁を結んてもらい


たくさん守ってもらったり

その感謝をちゃんと伝えることが出来たり

優しい時間も愛しい時間も

たくさんたくさんあり


急遽大好きな人に逢いに行き

しあわせがましまししたり


そんな1年でもあったわけで


この年末には

来年どうしていくか

話し合ったりもして


新たなる新天地へ向かうやも

な来年

ステージアップなら

変わることを受け入れる時


変化変容すること

正直不安も怖さもある


こんなもんさと諦めて

仮面被って虚無スターとして

生きるか


必要のないものは断捨離して

羽生やして跳ぶか

全ては私が選ぶんだということ


自分で選ぶからこそ

濁流でもあがれる


愛天使が護ってくれてるから

きっとこれもキラキラの方へ

昇ること


良きも悪きも

しあわせもつらいことも

全て自分の糧と出来たら

私が育つ


そう思えるなら

まだだいじょうぶ

まだ進めるかなと


皆様

今年もたくさんの愛と優しさを

愛天使さっくんと私にくださり

本当にありがとうございました


来年もどうぞよろしくお願い致します


皆様と小さな愛し仔ちゃんたちが

しあわせ溢れる良き善き日々を

でありますように…


…お返事はもちょっとまってくださいませ💦

ゆっくりお返しさせてください💦💦



今年最後の
愛天使コレクション♥

「ありがとうございまち…

これからもよろしくなのだ…」







そして

私のテーマ曲♪


♪代償の大きさに
腹を括れたなら
十秒先1秒先変わる

いざ絶望の彼方へ♪