光と影 -2ページ目

民主党分裂に期待!

久しぶりにブログ書く気になった。(書きたい事は沢山あるんだけど、文章書くの苦手なんだよね。読むのは大好きなんだけど。毎日、掲示板読んだりブログ読んだりしてる)


今、1番関心あるのは政治。っつう事で政治の話。


数日前に、『二階堂ドットコム』というブログを偶然見つけて、ウソかホントか分からない(オレは信憑性は高いと思っているけど)裏話(政治が多い)が色々あって面白くて読んでいたら、ある記事が目に留まった。

《『管と小沢』
予想を外した。2人は裏で手を組んでいると思っていたんだが、修復不可能みたい。参院選後は民主党分裂だね。みんなのゴルフ党…渡辺よしみと組むこともあるかもね》

ふ~ん、管と小沢は関係が悪くなったのか。

掲示板とかじゃ、『管と小沢は組んでる。管は9月まで。9月の民主党代表選で小沢が党首になる』というレスが多いけど。

そういえば、最近、2チャンネル掲示板で『小沢は民主党内の権力をなくした。社会党系が権力を握った』というレスがあった。(民主党は自民党〈小沢〉と社会党〈管〉出身議員が多い)

その時は、『そんなワケないだろ』と思ったのだが、ホントなのか…。


まあ、民主党が分裂するなら願ったり叶ったりだ。ホントになってほしい!

と思っているのだか、そうなるとある事が気になってきた。ナニかっつうと、小沢の土地取引疑惑の検察審査会の事。

今度、起訴相当が議決されれば、小沢は強制起訴される。そうなれば、小沢の残りの権力(小沢グループ)もなくなるだろう。そうなると小沢グループは民主党を出ていけないかもしれない。

小沢が民主党を出ていくのなら、不起訴になった方がいいな。

小沢は大嫌いだが、外国人参政権を成立させないためなら、小沢だって応援する!

検察審査会の議決が出る前に小沢には出てほしいものだ。


まあ、参議院選挙で与党(民主党、国民新党)が過半数とれなかったらいいんだけどね。




そういえば、週刊文春が書いた、管の隠し子ホントだったらいいのになぁ~。ホントの可能性はかなり高いみたいだけどね…。

台湾、中国でテレビ報道されたし、管は昨日からぶら下がり取材を止めたしね。

隠し子、ホントでありますように!

中国で、唾液でも感染するらしいエイズに似た怪病に罹った人のブログ

某巨大掲示板を見てて、たまたま、あるリンク先に行って、ビックリした。



…それは、エイズに似た病気に感染した人のブログ。

〈至急、エイズに似た原因不明の症状で苦しんでいる方へ〉(アメブロ)

このブログによると、『中国でエイズに似た症状をおこす病気に罹った。
 性行為や唾液(汗も書いてあるが、ブログ主は疑問視)で感染する』と書いている。

ブログ主はいかがわしい接待を受けて、この病気に罹ったらしい。

最初の記事にこう書いている。
『昨年9月に仕事で香港、マカオを訪れ、マカオのサウナで接待を受けました。
 行為はコンドームありの挿入、コンドーム無しのオー〇ル』(詳細は最初の記事にあります)

そして、こう結論づけている。
 『唾液で感染した』と。

現在、様々な症状にみまわれているが、エイズ検査はシロ、その他の検査でも原因が見付からないと書いている。


そこには、ニュース記事も掲載されている。

『未知のウイルス=エイズに似た怪病、急速に拡散か

中国でエイズに似た症状を見せる怪病が急速に広まっている。
 続々と死亡者も出ているようだが、病原菌やウイルス源が究明されないまま、感染経路も極めて多様で、そのスピードの速さには広範囲の感染被害が憂慮される
(以下略)』


詳しい事はこの人のブログを見てほしい。(上記、ブログ名か未知のウイルスで検索して下さい)


真偽は不明だが、用心しようと思う。

国の責務1

宮崎県に口蹄疫が発生してから、1ヶ月以上経った。政府の初動のまずさから、感染拡大を抑えられず、種牛にも感染し、とうとうワクチンを接種する事態になった。

ワクチンで口蹄疫が終息に向かえばいいと思うが、某掲示板では、ワクチンで口蹄疫を終息に向かわせられるかは疑問とする書き込みもあり、どうなるかは分からない。終息することを願っているけど…。



口蹄疫の事を考えれば考えるほど、政府とマスゴミに怒りが沸く。

マスゴミ(特に在京テレビマスゴミ)には政府以上に怒りを感じる。



マスコミは民主主義にとって大切なモノだ。少し細かく言うと、こうなると思う。(ウィキペディアから)

〈《民主主義の根底》
 民主主義にあっては、政治上の意思決定は終局的には、「市民※」によってなされるが、適切な意思決定をなすには、その前提として十分な情報とそれに基づく議論が必要となる。
 情報を得、また議論をなすためには『表現の自由』は不可欠の権利である。
 いわば『表現の自由』は、『民主主義の根底』をなしているのである
 ※ココで言う市民は政治的共同体(主に参政権)を持つ者。
 「市民」に似た概念として「国民」があるが、両者の違いは「市民」が、その理想とするところの社会、共同体の政治的主体としての構成員を表すのに対して、「国民」はその国家の国籍を保持する構成員を表すという点にある。 「市民」と「国民」は相互に置き換え可能な場合も多い。

《表現の自由》
 『表現の自由』には、『報道及び言論の自由』「創作の自由」「広告・宣伝の自由」がある。

《報道の自由》
 報道機関の自由は、報道に関しては、日本国憲法第21条によって、『表現の自由』のうちでも特に重要なモノとされている。
 その理由としては、報道機関の活動は国民の『知る権利』を充足させるのに重要な役割を果たすことがあげられる。

《知る権利》
 『表現の自由』から派生した権利。
 国などに対して、情報の提供を求める権利としての知る権利は、「国民主権の原理」に直接に基礎づけられる。
 「国民主権」の重大な意味の1つに「国政の最終意思決定権を国民が有すること」とあるが、最終決定権の行使には、その前提として、判断の材料が与えられていなくてはならず、これを提供することは『国の責務』と考えられるからである。〉

俺は、日本国は主権者たる国民に『国の責務』を十分に提供出来ていないと思っている。