最近の図書館本

桐野夏生さんの長編小説と
吉田修一さんの短編集
オパールの炎は1970年代に実在した
「中ピ連」と呼ばれるピル解禁運動グループおよび
その代表的な女性活動家の史実を下敷きにした
リアルなフィクション小説
この作品のモデルになった人物が気になり
調べてみたものの情報が少なく消息も不明
桐野さん自身
執筆に際してその後を調査したものの
やはり消息は分からなかったそうです
吉田修一さんの作品は安心して読める上
短編集という事もあって
1日働いたご褒美に毎晩2話ずつ解禁し
ちまちま楽しんでました

今日、図書館へ行くと
予約していた本が1冊だけ届いてました
今回届いたのが
優しい気持ちになれる作家さんの本で良かった
すごく読みたくて予約した本でも
届くタイミングによっては
今この精神状態でこの本を読むのは厳しい
という事が多々あるもんで
来週はこの本を読む事を楽しみに
お仕事頑張ります

にほんブログ村
そして突然入った美輪明宏さんの訃報
人は最後に何を残せるのか
三輪さんが最後に残したメッセージ
「愛があれば戦争なんか起こりません」
私も最後の時は大切な人達や自分自身に
「ありがとう」と言える人間になりたい
心よりご冥福をお祈りします

桐野夏生さんの長編小説と
吉田修一さんの短編集
オパールの炎は1970年代に実在した
「中ピ連」と呼ばれるピル解禁運動グループおよび
その代表的な女性活動家の史実を下敷きにした
リアルなフィクション小説
この作品のモデルになった人物が気になり
調べてみたものの情報が少なく消息も不明
桐野さん自身
執筆に際してその後を調査したものの
やはり消息は分からなかったそうです
吉田修一さんの作品は安心して読める上
短編集という事もあって
1日働いたご褒美に毎晩2話ずつ解禁し
ちまちま楽しんでました

今日、図書館へ行くと
予約していた本が1冊だけ届いてました
今回届いたのが
優しい気持ちになれる作家さんの本で良かった
すごく読みたくて予約した本でも
届くタイミングによっては
今この精神状態でこの本を読むのは厳しい
という事が多々あるもんで
来週はこの本を読む事を楽しみに
お仕事頑張ります
にほんブログ村
そして突然入った美輪明宏さんの訃報
人は最後に何を残せるのか
三輪さんが最後に残したメッセージ
「愛があれば戦争なんか起こりません」
私も最後の時は大切な人達や自分自身に
「ありがとう」と言える人間になりたい
心よりご冥福をお祈りします