日曜日
大阪の高槻の方に遊びに行ってきました

あまりここらへん来ることないのですが

高槻城公園
遊具は古そうですがなかなか広いし数もある



お目当てはこの交通公園
時間的に1回しか乗れませんでしたが
行って帰ってくるだけですけどね





近くの神社









帰りにブンブン寄ってそこの丸亀でご飯食べて帰りました

小鮎釣り行きたいと子供が言い出したので日曜日に行くことに

なのでエサ準備
今回は別のスーパーでお買い物
パン粉は前回のものと一緒てか残り
全部入れて
もみもみ
ちょっと水加えてもみもみ

今回はかさ増しに
煮干し

粉々にしていきます

これだけでエサ作るつもりでしたが

めんどくさいので混ぜました(笑)

完成






前回
色々試してみたくて新しい遊び場へ

4時43分到着
人がいないのがいい(笑)釣れるか分かりませんが
と思って一投目木の横を通すと
嘘ー一投目で根掛かり?いや魚や


4時45分
37cm 久々スモール



ハートランドZ702HRB-AGS14
トリップセブン(ダイワ)
アルファスSVTW800H(ダイワ)
アブソルートAAA 12ポンド(バリバス)

プロップマジック75(エバーグリーン)
#268スパークリングライム

そのまま投げてるとアタリっぽいのがありましたが最終根掛かり…

ダメ元でワーム通して見ると

5時6分
34cm


バンタム274M(シマノ)

ヴァンフォード2500SHG(シマノ)
フィネスブレイドZ 6ポンド(ダイワ)


ジグヘッドリグ
ルーシー(エバーグリーン)
#94フラッシュワカサギ

プラスマジックVJ-74 0.9g #2(デコイ)


なんの足跡やろ?


奥もいきましたが激流で狙い方がわからず
戻ってきて熊鈴つけたアングラーが来られて
奥の僕が諦めた場所で上手いこと良さげなサイズを上げていたので今度試してみよう

6時25分終了





2026年
(2025・2024・2023・2022・2021
[仕事帰り]
釣行回数 24[14]
(48[30]・35[41]・31[29]・32[60]・37[45])
ボウズ 14[13]
18[25]・14[30]
・15[20]・15[53]・9[49])

ポイント別釣行回数
琵琶湖6 (10・9・4・9・14)
岸        6 (10・6・2・6・13)     
ボート0 (1・3・1・3・1)


会社近くの川14(33・41・23・60・46)

近所のドブ川4(7)

近所の川3(0・3)

宇治川7(7・10・9・14・9)

小川1(2)


管釣り1  (8・6・7・2・0)高島1


室内釣り堀3 (5)


釣果数
バス 8匹 (スモール2)
(117・79・40・28・134)
MAX46cm
(51・53・35・60.5・49
50cm↑0(2・2・0・3・0)
45cm↑1(0・2・0・0・2)
40cm↑2(0・3・0・2 ・5)


魚種

ニジマス16(61・73・54・2・0)

コイ 28(40)

カメ1

小鮎96
ホンモロコ1
ブルーギル1

5月

琵琶湖                その他

0(1・0・1・2・1)3(2・1・2・8・1)

サイズ
50UP                     45UP

0(0・0・0・0・0)0(0・0・0・0・0)

40UP                    その他

0(0・0・0・0・3)2(1・5・1・0・0)
仕事帰り3[7・13・7・7・0]

スモール2

若き侍が挑む!バスマスタークラシック 

パート1・2





今大会3度目の出場となる、藤田京弥。アメリカのトップカテゴリー(エリートシリーズ)で2度の優勝。そして年間ランキングで日本人歴代最高順位を更新。日本のみならずアメリカでも注目されているアングラーだ。
そして、今大会初出場の青木唯。渡米2年目にして、オープンシリーズ(エリートの1つ下のカテゴリー)で初優勝。クラシック出場への切符を手にした、いま最も勢いのあるバスプロだ。
午前7時40分、朝焼けが水面を照らす。それに合わすように試合開始の合図が鳴り響き、選手たちがポイントに向けて走り始めた。青木もトップスピードでプラクティスでマークした場所に向かう。
ポイントに到着し、すぐにルアーをキャストすると、わずか数分でヒット!いきなりキーパーサイズのバスをキャッチした青木。ここから波に乗り、立て続けにヒットを連発。たった1時間で、早くも規定の5尾を揃えた。
一方の藤田は、なかなか狙いのバスに巡り会えずにいた。
早朝、急激に冷え込んだ影響か?他の選手たちも同じように苦戦を強いられていた。そんな選手たちを尻目に青木は、4ポンドのグッドサイズのバスを釣り上げるなど、好調をキープ。1日目終了時点で7位と好成績を上げた。「フィールドのポテンシャルからしたら、良いサイズが釣れていると思う。優勝が狙える位置にはつけているので明日も頑張りたい」と青木。どこまで順位を上げられるのか?一方、厳しい釣果となった藤田。ここから巻き返すことが出来るか?

激戦を繰り広げる2026バスマスタークラシック!若きサムライが見せる驚異の快進撃!3日間の激闘の末、勝利するのは?
どうぞお楽しみに!

番組HPから



録画していたものを2週分を一気に見ました


藤田選手は知ってましたがいつの間にか新しい人が出てきて快進撃を始めてるんやな

この番組見て初めて知りました