昨日の日曜日 メーンの京都11R
12番を軸に自信を持って推奨できた事はうれしい限りだ。
南関競馬を見ながら、
本日は金を賭けずに練習をしている。
ギャンブルは、
金を賭けている時
賭けていない時
小額の掛け金の時
多く張る時、
毎回条件が違う。
が、しかしどんな条件であっても、
変わらぬ心で立ち向かわなければ成らない。
舐めてかかっても、おごるような気持ちでも、
腐るような、落ち込むような、前レースを引きずる事も、
それも駄目なのだ。
勿論諦めて惰性で買うなどもっても他だ。
パドックで馬を見る時、
必ず太陽がどの位置か確かめるのも、
その一片だろう。
今日の、浦和6レース
JRAの馬券購入表に書き込んでレースを見た。
架空購入だ。
良く同じ事をする。
3番が軸 5番8番10番12番にフォーメーション
12点張り 各1万円 合計12万円。
レースが始まり 人気の無い12番が鼻を切ろうとするが
3番が譲らず。 その後5番8番が続く。
ゴール前、
3番が先頭に立ち 逃げ切り 5番が12番を交わし2着
12番は3着に残り
3連複39倍 三連単86倍の配当。
パドックで人気薄12番が良く見え、当然3番はダントツによく、
5番8番も悪くは無い。抑えに・・・
自分の判断が見事に当たり、
3連単 12点張り12万円が86万円に。
74万円のプラスだ。
バーチャルだから、同じ結果が出るかどうかはわからないが。
研究を重ね、勉強したから取れたと思う。
今、世間は不況で大して旨く行かない現実だが、
4大を出ても、役に立たない学力で苦しんでいる若者。
競馬は博打だが、丁半博打ではない。
勉強すれば何とかなる高等な博打だ。
「面白く生きないと人生なんて」


