23年前の話です。
私の家にネットで知り合い仲良くなったご夫婦1組と「翌日に妻を貸出す単独若者」が来ました。
子供は赤ん坊だったので早々におねんね。
リビングでなんだかんだと話をしてました。
ご夫婦は全く他人とされた事は無いけど、奥様がうんと言うまでは出来ない。
その時以前にもこのご夫婦とはホームページのオフ会に20組くらいの夫婦が集まった時にお顔は見てお話も少ししてました。
ご夫婦が言うには「お二人(私と妻)は優しそうで派手じゃないから、安心できます😊」との事で、じゃあいずれまたゆっくりお話して奥様がもっと興味を持っていただくようにしましょう、と言う事で来訪されました。
リビングの壁に夫婦2組と単独若者1人が並んで座りました。
順番は私、他人妻、他人旦那、私の妻、単独。
色々たわいもない話をしながら、私は他人妻をボディタッチ。他人旦那は私の妻を触ろうとしますが、他人妻から「ダメ‼️」とその都度制止されてました😆
私は他人妻のOKの元、アソコとか地区Bとか優しくお触り。他人旦那が「本当に私が他人男にxxされたら?」の予行演習なのです。
他人旦那は明るくてナ楽しい人。「うわっ!うわっ!お前!何されてんねん!うそっ!えっ!😅」と小さな声で興奮のるつぼ。
しばらくして他人旦那が「なっ、なっ、私さんにしてもらうか?なっ?」
「・・・・」「なっ!どない?😅」
「うん・・・。してもらう☺️ あんた、そやけど妻さんに触ったりしたら絶対あかんよ・・・」
「えっ!あかんの?えっ?私さん、アカンのですか?😅」「妻に聞いてみてください😆」「本当!えっと、妻さん!触ってもいいですか?」「だーめ😆 今日は奥様にもっと色々知ってもらう日。旦那さんはしっかり見学しましょ😆」
電気は点けたまま。リビングの畳の上で粛々といたし始める私と他人妻さんでした。
既にアソコは潤って、いつでもOK🚀🐚。
「良いですか?」「はい・・・」ニュプニュプニュプニュプ・・・。
「うわあ😦 私さんのがぁー😢」とうめく他人旦那。
すると、単独若者が「違う!これは違う!僕は今日はこんなのの為に来たんじゃ無い😢」とブツブツ言ってました。
単独若者はしっかり妻にディープキス💋やアソコしごいてもらったりしてたし、翌日は朝の5時から夕方まで妻を独り占めしたくせに何を寝言言ってるん💤😆
暫しの後、私は他人妻の中に🧢付きでしたがタップリと中に放出。
ヌプヌプと引き抜き🧢を上手く外して精子が溜まった🧢を他人旦那に見せてあげました。
「他人妻さん、良かったですよ❤️」