妻の「ピロートーク」は本人が普通な感じで話すので色々と驚かされます。
妻の処女喪失前の話は凄かったです。
妻が22歳の頃です。
大陰唇の左右の形・大きさが違うことをオナニーしていて気がついた妻。
そんなもん違って当たり前なんですが、これは異常だ、こんなの見られたら男に相手にしてもらえない!と多分他のアソコを見た事も無かった妻はパニック。
そして妻は少ない有給休暇を取り医者に相談に行き、整形手術をしました。
普通の整形外科とか泌尿器科じゃ無くて、私が聞いた限りでは少し怪しげな昭和感満載の繁華街の医院。
医者も「そんなの普通だけどねー」と言ったらしいです。
術後は痛み止めが切れるとズキズキ痛み、出血もなかなか止まらなかったそうです。
費用も保険が効かないのでうん万円かかった。
処女を捧げた相手は「独身と偽ってた年上(私と同年代)の既婚者」で飲み屋のマスターでした。
店の看板まで待っていて店内でエロい接触をして「フェラして」と言われてやり方もわからないまま初フェラしたら「あー、ほんまに男を知らんのやな(笑)」と言われたそうです。
こんな話を妻を抱きながら聞いて、激しく突きまくった何年前(笑)