前回から大分更新が空いてしまいました。
体調も少し落ち着いていたので、派遣で働いたり、仕事探し、面接等してました。
派遣で働いてた日雇い分の給料をもらいに行き、今帰宅です。
前なら99%この派遣の給与をもってパチンコに向かってましたが…今やこのことも懐かしい思い出となってます。
あれからやはりパチンコ屋には一回も行かずです。もうほとんどパチンコに興味が無くなりました。
それとパチンコ屋で一番体調が悪かった頃に倒れそうになったので、そのトラウマが今もあるみたいです。
特に当たり中に体調悪くなったりと考えると特に行く意味がありません。良いトラウマかも。
今日は僕が依存症の頃に、禁パチのためにやった行動で、僕に対して効果のなかったことを書きたいと思います。
特にその中で一番意味の無かったことが『パチンコは遠隔や出玉操作がある!こんなんアホらしい!やめる!』と思うことです。これは本当に意味がなかった…。
パチンコの裏の仕組みとして、絶対話題にでるのが遠隔や出玉操作。僕自信、遠隔はわからないですが、出玉操作は正直あると思います。約5年間くらい通いつめたホールがあるのですが(恥)大阪のミナミで一番最初に1円パチンコを始めたホールがあるのですが、ずっと行っていたので自分の中でとても落ち着くホールになってました。一円パチンコが主流になり始めた頃にその店はピークを迎え、ドル箱もとてもよくつまれていました。
だんだんと周りの店も1円パチンコをやり始め、等価交換の店も登場。となると、その店は少し落ち着き始めました。それが約2、3年前。で、現在客つきはそれほど変わらないのですが明らかに出ていません。で、パチンコ辞める前にも何回か行きましたが、釘なんて全然変わってません。なのに出ていない。ってことは…なんですよ。
前フリが長くなりましたが、僕自信こういうことがあることを感じながら打ってました。んで、負けたら出玉操作で負けた、もう絶対打たんと。でも打つ。あとから考えるとこの出玉操作で辞め作戦は意味がなかった。
一番の理由は、出玉操作があろうが、たまに勝ってしまうから。勝ってしまうと、次も出玉操作されていない又は出玉操作の中でも数少ない「見せ台」に座れるじゃないかとしまってました。
最終的には、今日は出玉操作で勝たしてもらった(吸い込み台に座らなくて済んだ)と思うようになってました。
以上。なんか全然文章のまとまりがなく、よくわかない話になりました。すみません。また次回。