人生色々・・・あなた色に塗りましょう -1617ページ目

今日の壱麺6/3 レモンドレッシング


ルベッタ 明太子チーズスパゲッティ。



バジルパスタサラダを『レモンドレッシング』で。


このドレッシングのこだわりに惚れました。

何と増粘剤さえも入ってません! 

天晴れです\(^o^)/


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早起き九百七十六日目。

おはようさまです。


先月ハーブのお教室でハーブの寄せ植えを作りました。


その中のワイルドストロベリーの実が赤く色付いてきました。まだ2つですが可愛らしい実が早く食べてと僕を誘っているみたいです(。・д・。)



5種類のハーブを選んだのですが、この子を選んだのは実が成るから(笑)



人間の身体は沢山の細胞が集まって出来ており、その活動する為のエネルギー源は他の生命です。


決して製薬会社で作られた栄養剤やタブレットではないと思っております。



ニュースで見たのですが、赤色の食べ物に注意らしいですね。


口紅や食品の着色などには赤い色素が使われていますよね。


その中のあるものがアレルギーを起こす場合があるそうです。


個人差があり皆が発症する訳ではありませんが、あの世間を騒がせた石鹸「茶のしずく」で小麦アレルギーが起こるのと同じような発症メカニズムだそう。


赤い色した虫が原料です・・・


虫です。



自然由来の色素だから安全とは言えない訳です。


発症したらほぼ元の元気な身体には戻りません。


何か食べる時、中に何が入っているか確かめないと食べれません。


食物系のアレルギーは恐いです。


命を維持する為に食べるのに、食べることが命を脅かす。何とも理不尽です。



自然から抽出したから安全とは言い切れないということです。



自然界には色んな動植物がいて、中には毒を持ったものもあります。


ハーブ教室では、そんな危険性も教えて頂きました。


食用と非食用のハーブを一緒に植えると間違って食べてしまう危険がありますから絶対に混ぜて植えないようにと
教えられました。


食べられないもの=毒


なのです。




先日のニュースでは確か、ニラと間違えて水仙の葉っぱを食べて食中毒を起こしたと言ってましたね。


毎年何件もあるそうです。




無知は恐い。


匂いで分かりそうなものですが、見た目が似ているものに対しては先入観が働き、思い込みが違和感を弱めてしまいますし、知らないから危険を危険と感じないのです。



そういう意味でも野性的カンを鈍らせないように感性を磨かないといけません。



感性論哲学を学んでいるのはそんな思いもあるからです。ちょっとずれてますが(汗)


でも、感じることはとても大切です。


色彩を仕事とする身ですから、色への感受性は常に磨いておかないといけませんしね(`・ω・´)ゞ



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今日の壱麺6/2


ボンジョルノの本日の日替わりスパゲッティは、空豆とキャベツのペペロンチーノスパゲッティ。



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