早起き九百九十日目。
おはようさまです。
昨晩は福井駅東口にあるアオッサに行きましたが人が少なかったです。
6階から一人でエスカレーターを使って降りたのですが、人の気配が無く機械の動く音だけがする無機質な世界でした。
でも、その機械が動く音が川のせせらぎのようにも聴こえたりして、不思議な感覚でした。
よくSF映画などである、人だけが忽然と姿を消したワンシーンそのものでした。
将来自然エネルギーで機械を動かすようになったら、使う主がいなくなっても機械は壊れるまで動き続けていくのだろうなとか、妙にリアルに感じられました。
過去にいくつもの文明が滅びてきたように、我々もいつかは滅びるのでしょうね。
それは歴史が物語っています。
今、危険だと分かっている機械をもう一度動かそうとしています。
手に負えない技術だと骨身に染みたあの機械を再び動かそうとしています。
危険を取り除くことをせずに、安全な場所でそれは決められていく。
昔、安全神話という物語があったそうですね。
絶対に安全だと唱え続けると、安全の御利益が・・・
嘘はキライです。
危険なものを安全だという神経が信じられません。
危なさを周知し、理解して、覚悟を持って使っていれば・・・
いい加減な使い方はされなかったと思います。
隠していたから、いざコトが起こった時に迷いが生じ、対応を遅らせた。
Android携帯からの投稿
昨晩は福井駅東口にあるアオッサに行きましたが人が少なかったです。
6階から一人でエスカレーターを使って降りたのですが、人の気配が無く機械の動く音だけがする無機質な世界でした。
でも、その機械が動く音が川のせせらぎのようにも聴こえたりして、不思議な感覚でした。
よくSF映画などである、人だけが忽然と姿を消したワンシーンそのものでした。
将来自然エネルギーで機械を動かすようになったら、使う主がいなくなっても機械は壊れるまで動き続けていくのだろうなとか、妙にリアルに感じられました。
過去にいくつもの文明が滅びてきたように、我々もいつかは滅びるのでしょうね。
それは歴史が物語っています。
今、危険だと分かっている機械をもう一度動かそうとしています。
手に負えない技術だと骨身に染みたあの機械を再び動かそうとしています。
危険を取り除くことをせずに、安全な場所でそれは決められていく。
昔、安全神話という物語があったそうですね。
絶対に安全だと唱え続けると、安全の御利益が・・・
嘘はキライです。
危険なものを安全だという神経が信じられません。
危なさを周知し、理解して、覚悟を持って使っていれば・・・
いい加減な使い方はされなかったと思います。
隠していたから、いざコトが起こった時に迷いが生じ、対応を遅らせた。
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