早起き1121日目
目が覚めた さあ朝だよし!と
ベルを止め 気づいたらアレ?
と時は過ぎる
おはようさまです。
昨夜は「ひすいこたろう」さんの講演会に参加しました。
知人から講演会にお誘いがあり、参加するかしないかは自分が決めます。
全然存じ上げぬ方の講演会、普通は参加しませんが、名前の響きが心地よかったのと名前が“ひらがな”で気に入ったので参加しました。
感想は、参加して良かったです。
初めに、知らない参加者同士でグループになり、「全員で一人を褒め倒す」という素敵なワークがあり、美女二人と感じの良い紳士と出会えました。
やはり、人は褒められると優しくなれますよね。紹介する言葉にもトゲがなくなります(笑)
その結果、会場がとても心地よい空気に包まれました。
世界平和はこうやって実現していくのだと思います。相手の良い所にフォーカスする。たったそれだけだと思います。
それに気づいたある小学校の先生が頑張っています。来週の水曜日に朝6時から講話されます。詳しくは後程^^
人の長所に気づけるかは、人と出会った時の反応のクセが大事で、小さい頃から相手を信じることを教えなければ身に付きません。
損得で生きる親は、子供が悪い大人に騙されないようにと騙されたら損だと教え込みます。子供が不幸な目に合わないようにとの尊い親心ですね。
だから、初対面の時最初から無条件で受け入れる人はとても少ない。長所を探そうとする人はいない。
あと、自分に自信が無いと目を合わせられない。当然相手を受け入れるどころではないですから、結果的に相手に拒絶した感じを与えてしまう。
これも自分で気付かないとその呪縛からは解き放たれません。皆が大なり小なり持っています。自尊心です。
褒めると言う行為は、そんな呪縛を解くヒントとチャンスを相手に与えます。
ひすいさんのお話しを聴いてあらためて褒めることの大切さを感じました。
突き刺さるメッセージではなく、考えさせるメッセージでした。
問いが有るから、答えが有ります。
自分に問うことで、自分の中に答えを既に持っていることに気づきます。
また5月に福井に来られるそうです。
その時は東京、大阪で開催され、好評を博したイベントが開催されます。
東京、大阪ときて次が福井ってところも意気がありますね。主催者の心意気が感じ取れます。
知らない参加者同士がグループを組み、福井を探検するという超楽しそうなイベントです。絶対参加しようと思います。
そんなイベントの案内カードには何と日付が書いてありませんでした。
手作り感満載のイベントです(笑)
確か5/25だったと思います。
さて、先程触れた講話の告知です。
2/6(水)6:00~7:00
福井市倫理法人会モーニングセミナー
福井工大隣 福井アカデミアホテル
講話者:岩堀美雪(鯖江立待小教諭)
テーマ:夢をあきらめない
参加費:無料
パーソナルポートフォリオで世界を変えることを目指す熱い方です^^
なお今回参加申し込みされた方には、講話後の朝食会を無料で提供いたします。
ご参加お待ちしております。
ベルを止め 気づいたらアレ?
と時は過ぎる
おはようさまです。
昨夜は「ひすいこたろう」さんの講演会に参加しました。
知人から講演会にお誘いがあり、参加するかしないかは自分が決めます。
全然存じ上げぬ方の講演会、普通は参加しませんが、名前の響きが心地よかったのと名前が“ひらがな”で気に入ったので参加しました。
感想は、参加して良かったです。
初めに、知らない参加者同士でグループになり、「全員で一人を褒め倒す」という素敵なワークがあり、美女二人と感じの良い紳士と出会えました。
やはり、人は褒められると優しくなれますよね。紹介する言葉にもトゲがなくなります(笑)
その結果、会場がとても心地よい空気に包まれました。
世界平和はこうやって実現していくのだと思います。相手の良い所にフォーカスする。たったそれだけだと思います。
それに気づいたある小学校の先生が頑張っています。来週の水曜日に朝6時から講話されます。詳しくは後程^^
人の長所に気づけるかは、人と出会った時の反応のクセが大事で、小さい頃から相手を信じることを教えなければ身に付きません。
損得で生きる親は、子供が悪い大人に騙されないようにと騙されたら損だと教え込みます。子供が不幸な目に合わないようにとの尊い親心ですね。
だから、初対面の時最初から無条件で受け入れる人はとても少ない。長所を探そうとする人はいない。
あと、自分に自信が無いと目を合わせられない。当然相手を受け入れるどころではないですから、結果的に相手に拒絶した感じを与えてしまう。
これも自分で気付かないとその呪縛からは解き放たれません。皆が大なり小なり持っています。自尊心です。
褒めると言う行為は、そんな呪縛を解くヒントとチャンスを相手に与えます。
ひすいさんのお話しを聴いてあらためて褒めることの大切さを感じました。
突き刺さるメッセージではなく、考えさせるメッセージでした。
問いが有るから、答えが有ります。
自分に問うことで、自分の中に答えを既に持っていることに気づきます。
また5月に福井に来られるそうです。
その時は東京、大阪で開催され、好評を博したイベントが開催されます。
東京、大阪ときて次が福井ってところも意気がありますね。主催者の心意気が感じ取れます。
知らない参加者同士がグループを組み、福井を探検するという超楽しそうなイベントです。絶対参加しようと思います。
そんなイベントの案内カードには何と日付が書いてありませんでした。
手作り感満載のイベントです(笑)
確か5/25だったと思います。
さて、先程触れた講話の告知です。
2/6(水)6:00~7:00
福井市倫理法人会モーニングセミナー
福井工大隣 福井アカデミアホテル
講話者:岩堀美雪(鯖江立待小教諭)
テーマ:夢をあきらめない
参加費:無料
パーソナルポートフォリオで世界を変えることを目指す熱い方です^^
なお今回参加申し込みされた方には、講話後の朝食会を無料で提供いたします。
ご参加お待ちしております。
早起き1220日目
目が覚めて ドライアイにて 目が開かず 開くのを待つと 夜が明けていた
おはようさまです。
早起きをすることはもう慣れましたが、目が開けないことがあります。
実は私、ドライアイの症状で目覚めた時は目が乾いて痛くて開けていられないのです。
だから、目が潤うまでじっと待つ訳です。
ええ、瞑想しなからです。
そう、温かい布団の中でです。
はい、そうなんですよ。
温かい布団の中で目を閉じていると、時間が4倍の速さで進むんです。
4時に起きて次に目を開けると5時なんて時もあります。
多分その時は60倍位のスピードで時が流れているのです。
その時はもの凄く思考が遅くなるのです。
1足す1は2(1+1=2)を考えるのに1時間掛かるのです。
どうです。凄いでしょう(笑)
本当に1+1=2なのでしょうか?
たまたま偶然に目の前に起こる事象が1+1=2という結果になったように見えるだけで、本当ね答えは2とは違うのではないのか。
だとしたら、我々の科学は根本から違う訳で、だから科学では解明出来ない世界が存在するのでは・・・
この世界は説明出来ないことが多い。
そもそも、自分とは何なの?
古の哲学者達が挑んできたけど、その答えはでていない。
医学では、生命をいじり回すことは出来るようになったが、無から生命を作り出すことは未だ出来ずにいる。
無数の細胞が集まって個体が形成されているが、どうして集まっているのか。どうやって統制が取れているのか、何のために生きているのかははっきりとは解らない。
そもそも、命とは何なの?
生きているとはどういうことなの?
細胞が動く、そのエネルギー源は何なのか。
何故動かなければならないのか。
何故細胞分裂するのか。
何故増えなければならないのか。
そうなるように決められているから?
誰が決めたのか?
何故決めたのか?
グルグルと妄想は続く。
自分の身体は分解していくと原子なんですよ。
そこらに漂う酸素や水素ですよ。
それが何故このような形に集まらないといけないのか。
何に導かれて原子達は集まっているのでしょうね。
もし、その縛りし理由を取り除いたら、一瞬でバラバラに消えて無くなるのでしょうね。
元は一個の原子ですから。
その原子さえも、何かより小さい粒子で出来ているそうで・・・
その粒子も、何かより小さい物が集まって出来ているのでしょうね。
今はまだそれだけ小さい世界は見えないだけで、絶対にありそうです。
どんなに小さくしていっても、ゼロにはならないハズなのです。
ゼロは無。
存在するとは、無ではない有るということ。
有る限り無では絶対にない。
と思うのですが、無限に小さい世界は続き、その到達点は存在しない。
点ではないから。
始まりは、そこに有ることからスタートしている。
無からのスタートではないのだ。
だとしたら、無はそもそも存在しないのではないのか。
1-1=0
は人間の勘違いなのではないのかい。
と、感じます。
今の科学が根本から間違っていたら、いつまでも答えは見つからない。
公式に当てはまる結果だけを集めて、ほら正しいでしょ。と言っているだけなのかも知れない。
もやもやと、思索の海を今朝も漂っています~(-_-)~
おはようさまです。
早起きをすることはもう慣れましたが、目が開けないことがあります。
実は私、ドライアイの症状で目覚めた時は目が乾いて痛くて開けていられないのです。
だから、目が潤うまでじっと待つ訳です。
ええ、瞑想しなからです。
そう、温かい布団の中でです。
はい、そうなんですよ。
温かい布団の中で目を閉じていると、時間が4倍の速さで進むんです。
4時に起きて次に目を開けると5時なんて時もあります。
多分その時は60倍位のスピードで時が流れているのです。
その時はもの凄く思考が遅くなるのです。
1足す1は2(1+1=2)を考えるのに1時間掛かるのです。
どうです。凄いでしょう(笑)
本当に1+1=2なのでしょうか?
たまたま偶然に目の前に起こる事象が1+1=2という結果になったように見えるだけで、本当ね答えは2とは違うのではないのか。
だとしたら、我々の科学は根本から違う訳で、だから科学では解明出来ない世界が存在するのでは・・・
この世界は説明出来ないことが多い。
そもそも、自分とは何なの?
古の哲学者達が挑んできたけど、その答えはでていない。
医学では、生命をいじり回すことは出来るようになったが、無から生命を作り出すことは未だ出来ずにいる。
無数の細胞が集まって個体が形成されているが、どうして集まっているのか。どうやって統制が取れているのか、何のために生きているのかははっきりとは解らない。
そもそも、命とは何なの?
生きているとはどういうことなの?
細胞が動く、そのエネルギー源は何なのか。
何故動かなければならないのか。
何故細胞分裂するのか。
何故増えなければならないのか。
そうなるように決められているから?
誰が決めたのか?
何故決めたのか?
グルグルと妄想は続く。
自分の身体は分解していくと原子なんですよ。
そこらに漂う酸素や水素ですよ。
それが何故このような形に集まらないといけないのか。
何に導かれて原子達は集まっているのでしょうね。
もし、その縛りし理由を取り除いたら、一瞬でバラバラに消えて無くなるのでしょうね。
元は一個の原子ですから。
その原子さえも、何かより小さい粒子で出来ているそうで・・・
その粒子も、何かより小さい物が集まって出来ているのでしょうね。
今はまだそれだけ小さい世界は見えないだけで、絶対にありそうです。
どんなに小さくしていっても、ゼロにはならないハズなのです。
ゼロは無。
存在するとは、無ではない有るということ。
有る限り無では絶対にない。
と思うのですが、無限に小さい世界は続き、その到達点は存在しない。
点ではないから。
始まりは、そこに有ることからスタートしている。
無からのスタートではないのだ。
だとしたら、無はそもそも存在しないのではないのか。
1-1=0
は人間の勘違いなのではないのかい。
と、感じます。
今の科学が根本から間違っていたら、いつまでも答えは見つからない。
公式に当てはまる結果だけを集めて、ほら正しいでしょ。と言っているだけなのかも知れない。
もやもやと、思索の海を今朝も漂っています~(-_-)~
