早起き1233日目
おはようさまです。
昨日は満月に誘われて早く目が覚めたのかなと書きましたが、事実そうでした(笑)
一年前の満月の夜、同じように早く目か覚めてベランダで月光浴をしていました。
そうだ、日本海に沈む満月を見よう!
ポン!と頭に浮かびました。
丁度敦賀に行くので海沿いがいいなと(笑)
結局見れなかったリベンジです。
昨日は満月に誘われて早く目が覚めたのかなと書きましたが、事実そうでした(笑)
一年前の満月の夜、同じように早く目か覚めてベランダで月光浴をしていました。
そうだ、日本海に沈む満月を見よう!
ポン!と頭に浮かびました。
丁度敦賀に行くので海沿いがいいなと(笑)
結局見れなかったリベンジです。
早起き1233日目
おはようさまです。
昨日は満月に誘われて早く目が覚めたのかなと書きましたが、事実そうでした(笑)
一年前の満月の夜、同じように早く目か覚めてベランダで月光浴をしていました。
そうだ、日本海に沈む満月を見よう!
ポン!と頭に浮かびました。
丁度敦賀に行くので海沿いがいいなと(笑)
結局見れなかったリベンジです。
昨日は満月に誘われて早く目が覚めたのかなと書きましたが、事実そうでした(笑)
一年前の満月の夜、同じように早く目か覚めてベランダで月光浴をしていました。
そうだ、日本海に沈む満月を見よう!
ポン!と頭に浮かびました。
丁度敦賀に行くので海沿いがいいなと(笑)
結局見れなかったリベンジです。
早起き1232日目
おはようさまです。
月の美しい光に誘われたからでしょうか、いつもより早くに目が覚めました。
先ずはお月さまに祈りました。
古の勇者は三日月に我に艱難辛苦を与えたまえと祈ったそうですが、ほぼ満月なので、私は感謝の祈りを捧げました。
日曜日に奥歯が痛くなり、まだ指一本も口に入らないですが、快方には向かっています。気温の高さに助けられました。
こうやって夜空に月を仰げるのも、好天のお陰ですから、ありがたいです。
目が覚めたら、時計と相談することなく起きる。
目が覚めたから起きる。
この人生の中でも最も基本的な部分からして、私たちは間違って生きてきました。
夜が明けたから太陽が昇るのではないのです。太陽が昇るから夜が明けるのです。
この順番を間違わないことが、人生においてとても大事です。
だから、目が覚めたら起きるのです。
一日のスタートを素直に切れなくて、どうして良い一日を過ごせましょうか。
二度寝。
どうぞご勝手に。
眠いから寝るのは構いません。
ただ、目が覚めたのには意味があります。
起きなさいというサインです。
眠くても起きなさいという指令です。
ここで間違わないで下さい。目覚ましで起きるのを言っているのではありませんよ。自然に目が覚めた時のハナシです。
大抵の人は時計を見て、未だ早いから寝なきゃ損と思って寝るのですが、これって既に損得の人生を生きていますよね。
人生とは与えることです。
もう既に外れていますよね。
昼間いくら調子のいい言葉を吐いても、実際にはそんなもんですわ。
結局、一日のスタートは自分の都合で始めています。
それは、小さい頃に母親から「もう遅いから寝なさい。まだ早いから寝てなさい。」と言って育てられたからかも知れません。
休みの日は興奮して自然と早く目が覚めますよね。
でも、ゴソゴソしだすと「まだ寝てなさい」と叱られたものでした(笑)
自然に目が覚めたなら、素直に起床する。
これが私の只今実践していることです。
これが言うのは簡単ですが、行うのはかなり難かしいですよ。
目が覚めても、身体がダルかったりしたら起きるのをためらいます。
毎日、素直になりきない自分と向き合うことになります。
だから、他人を許せるようになりました。
自分が超ワガママだと自覚出来るからだと思います。
自分のことは棚に上げて、他人を責めるなんて、そんなこと出来ませんから。少なくとも私はそうです。
自然のように生きる。
自然は与えるだけです。
何の見返りも求めません。
水も空気も無尽蔵です。
好きなだけ使ってよいのです。
だけど、調子に乗り過ぎの人類であります。
水も空気も汚れてしまい、綺麗な水も綺麗な空気も与えて貰えなくなりました。
与える人生を歩めば、自然と他人から与えて貰える訳ですから、生きていけます。
奪うのではなく、与えるだけです。
利害関係など有りません。
皆が優しい気持ちで暮らせる。
誰かを助けて、自分は誰かに助けられて、それが私の持つ世界平和のイメージです。
それは、先ずは素直な心から始まるのだと思います。
だから私は目が覚めたら起きます!
月の美しい光に誘われたからでしょうか、いつもより早くに目が覚めました。
先ずはお月さまに祈りました。
古の勇者は三日月に我に艱難辛苦を与えたまえと祈ったそうですが、ほぼ満月なので、私は感謝の祈りを捧げました。
日曜日に奥歯が痛くなり、まだ指一本も口に入らないですが、快方には向かっています。気温の高さに助けられました。
こうやって夜空に月を仰げるのも、好天のお陰ですから、ありがたいです。
目が覚めたら、時計と相談することなく起きる。
目が覚めたから起きる。
この人生の中でも最も基本的な部分からして、私たちは間違って生きてきました。
夜が明けたから太陽が昇るのではないのです。太陽が昇るから夜が明けるのです。
この順番を間違わないことが、人生においてとても大事です。
だから、目が覚めたら起きるのです。
一日のスタートを素直に切れなくて、どうして良い一日を過ごせましょうか。
二度寝。
どうぞご勝手に。
眠いから寝るのは構いません。
ただ、目が覚めたのには意味があります。
起きなさいというサインです。
眠くても起きなさいという指令です。
ここで間違わないで下さい。目覚ましで起きるのを言っているのではありませんよ。自然に目が覚めた時のハナシです。
大抵の人は時計を見て、未だ早いから寝なきゃ損と思って寝るのですが、これって既に損得の人生を生きていますよね。
人生とは与えることです。
もう既に外れていますよね。
昼間いくら調子のいい言葉を吐いても、実際にはそんなもんですわ。
結局、一日のスタートは自分の都合で始めています。
それは、小さい頃に母親から「もう遅いから寝なさい。まだ早いから寝てなさい。」と言って育てられたからかも知れません。
休みの日は興奮して自然と早く目が覚めますよね。
でも、ゴソゴソしだすと「まだ寝てなさい」と叱られたものでした(笑)
自然に目が覚めたなら、素直に起床する。
これが私の只今実践していることです。
これが言うのは簡単ですが、行うのはかなり難かしいですよ。
目が覚めても、身体がダルかったりしたら起きるのをためらいます。
毎日、素直になりきない自分と向き合うことになります。
だから、他人を許せるようになりました。
自分が超ワガママだと自覚出来るからだと思います。
自分のことは棚に上げて、他人を責めるなんて、そんなこと出来ませんから。少なくとも私はそうです。
自然のように生きる。
自然は与えるだけです。
何の見返りも求めません。
水も空気も無尽蔵です。
好きなだけ使ってよいのです。
だけど、調子に乗り過ぎの人類であります。
水も空気も汚れてしまい、綺麗な水も綺麗な空気も与えて貰えなくなりました。
与える人生を歩めば、自然と他人から与えて貰える訳ですから、生きていけます。
奪うのではなく、与えるだけです。
利害関係など有りません。
皆が優しい気持ちで暮らせる。
誰かを助けて、自分は誰かに助けられて、それが私の持つ世界平和のイメージです。
それは、先ずは素直な心から始まるのだと思います。
だから私は目が覚めたら起きます!