あんまり大きな声では言いたくないので、小さな文字で・・・。
というのは冗談で、金本
さんが 守備で大失態ですな。
あいかわらず、あんまり調子のようない阪神の話題は今回はやめましょう。
阪神ファンがメランコリーなのは、阪神ファンやない方には気が滅入るばかりかもしれませんから。と言うても、こちらも、日本人として、やや気の滅入るような話です。
共同通信によりますと、国技で横綱をたしかやってたことがある元朝青龍が、自国・モンゴルで
暴行事件を起こしたようですな。
暴行事件を起こしたようですな。
前回に続きます。(長いのと、忙しい関係で、こないなってすみません!)
ずっと以前にも少し書きましたが、マートンにも同情すべき点はあるようなんで、別に僕は個人的にはどうでもええ部分もあるんですが、こういう流れをやってしまった人間は、たとえ実績のある人間でも、罰を受けるのは当然ですわ。
阪神の体質は、「大甘や!」と大きく翌日に見出しとなったのも、しゃあないでしょうな。
まあ、ほんまにぶっちゃけた話、ケンカになりそうになったとき、関川コーチの言い方とかに、全く問題がなかったか?とか、そもそも、マートンにやる気なくさすようなことばかり、和田さんはやってたんでしょうな、とか、問題はあると思うんです。
それと、マートンが少しおかしくて、問題を抱えてるらしいことは、和田さんは、はっきり認めてはったでしょうに。
要するに、ほったらかしてたんでしょう?
こんなことになる前に、本来、マートンのことを2軍に落とすなり、しっかりケアできなかった和田政権自体のほうにも、非常に問題が多いですな。
結局、問題児なのは、マートンもそうかもしれませんが、マートンより、和田さんたちでしょう!
マートンはある意味、和田政権のそういうダメさ加減の象徴として、今、2軍におるようです。
けったいな話でしたが、これが、今の阪神で起こってる事実です。ほんまに情けない。
阪神の体質は、「大甘や!」と大きく翌日に見出しとなったのも、しゃあないでしょうな。
まあ、ほんまにぶっちゃけた話、ケンカになりそうになったとき、関川コーチの言い方とかに、全く問題がなかったか?とか、そもそも、マートンにやる気なくさすようなことばかり、和田さんはやってたんでしょうな、とか、問題はあると思うんです。
それと、マートンが少しおかしくて、問題を抱えてるらしいことは、和田さんは、はっきり認めてはったでしょうに。
要するに、ほったらかしてたんでしょう?
こんなことになる前に、本来、マートンのことを2軍に落とすなり、しっかりケアできなかった和田政権自体のほうにも、非常に問題が多いですな。
結局、問題児なのは、マートンもそうかもしれませんが、マートンより、和田さんたちでしょう!
マートンはある意味、和田政権のそういうダメさ加減の象徴として、今、2軍におるようです。
けったいな話でしたが、これが、今の阪神で起こってる事実です。ほんまに情けない。
阪神について、書こうと思いますが、中村勝広さんがGMになることについて書かれている方が多いですな。僕もいずれ書きますが、まだ、どうなって行くのか、彼の方針もわかりませんので、今回は書きません。けど、簡単に言うと、GMの導入自体は賛成ですな。
ただ、中村さんが良かったのかどうか?
それは、かなり疑問はあります。
マートンがまた騒動を起こした格好になりましたな。
和田監督は、この2度目のとき、ベンチから出てきて、マートンを交代させました。ほぼ誰もがこれを、懲罰交代やと思いました。
おまけに、マートンはゲーム終了後、その守備のことで話をしに行った関川コーチと、あわやケンカ寸前まで行き、選手らはしばらく彼らが落ち着くまで、ベンチ裏から出ないというハプニングまでやりましたわ。話し合いは落ち着いた2人の間で1時間はつづいたのかな?
結局、マートンはその日、2軍行きを言い渡されたらしく、新聞記者らにも、そのことが伝えられ、「マートン2軍に懲罰降格!」というような感じの見出しが、新聞に躍ったのでした。
けど、サプライズは、18日に、まだ起こります。高野球団本部長は、エキサイトしたのは注意したけど、あれは「懲罰降格やない」と強調。単に調子悪いから、降格しただけやということに、公式的にはしてることが明らかになりました。和田監督も、単に「復調してきてほしい」と、マートンについて言及。どうやら、阪神には「懲罰」という文字はないです!(汗)
長くなるので、これについての結論・感想は、次回の水曜日に予定してます。(次回に続く!)
ただ、中村さんが良かったのかどうか?
それは、かなり疑問はあります。
マートンがまた騒動を起こした格好になりましたな。
ことは、17日におこりました。
マートンはその日、慣れないレフトを守ってましたが、2度ほど続けて、捕球するのがやや難しめの飛球を後逸したり、落としたり。
集中力を欠いてるようにしか見えない怠慢とも言えるプレーをやりましたな。
おまけに、マートンはゲーム終了後、その守備のことで話をしに行った関川コーチと、あわやケンカ寸前まで行き、選手らはしばらく彼らが落ち着くまで、ベンチ裏から出ないというハプニングまでやりましたわ。話し合いは落ち着いた2人の間で1時間はつづいたのかな?
結局、マートンはその日、2軍行きを言い渡されたらしく、新聞記者らにも、そのことが伝えられ、「マートン2軍に懲罰降格!」というような感じの見出しが、新聞に躍ったのでした。
けど、サプライズは、18日に、まだ起こります。高野球団本部長は、エキサイトしたのは注意したけど、あれは「懲罰降格やない」と強調。単に調子悪いから、降格しただけやということに、公式的にはしてることが明らかになりました。和田監督も、単に「復調してきてほしい」と、マートンについて言及。どうやら、阪神には「懲罰」という文字はないです!(汗)
長くなるので、これについての結論・感想は、次回の水曜日に予定してます。(次回に続く!)
竹島や尖閣のことが、話題にならざるを得ない近頃ですな。
詳しくは言えませんが、僕の知人に、韓国のある町にどうしても行かなければならない人がおって、その人は純粋に日本人であるが故に、今度のその旅は、命がけになるかもしれんと、ほんまに心配してる方がいらっしゃいます。
一国の大統領が、自分の政治的野心のために、自国の利害だけでなく、他国の人間にまで心配さすほど、無思慮な発言をして、どないすんでしょうな?
さすがに今度のことは、多数の日本人が怒ってるし、韓国人の方の中にも具体的に困ってる方々は大勢いらっしゃるでしょう。
まあ、だいたい、日本の悪口言えば、すごく票が集まってしまうという、お国柄自体、ええ加減卒業しないと、韓国の場合、今後もいろいろとまずいことがあると思うんですが・・・。
中国という大変にわがままな国と対する場合のことも考えると、日本への暴言は必ずやめたほうがええに決まってる、いうこともありまっせ。










