前世の悪影響発言 その1
東京に行った。
上野に用事があったんだけど、
少し時間があったので、そうやが行きたいって場所に行ってみた。
御徒町で下車した。
で、昔あった橋の名前を探していた。
その橋まで 戻って歩き出した。
そこを起点にして、そうやは歩きながら何かを探していた。
住宅街に入り込んで一言
「たぶん このあたりだろうなぁ~」
そして、そのまま上野まで歩くことに。。。
道案内はしてくれたし、助かったけど
でも!でもねっ!
みやは 1時間以上歩く予定はなかったのっ!
電車ならすぐだったのに… ひどいっ
★おまえは電車ってのが便利なんだろうけど
俺は、歩かねぇと距離感ってのがわからねぇんだよ!
好き嫌いまで…ヽ(´ー`)ノ
今日の晩ご飯に きゅうりが出ました。
なにげに避けている自分がいます。
えっ?なんできゅうりを取らないんだろう?
お野菜で嫌いなものなんて、ほとんどないのに?
よーく考えたら、、、、
いたよーー! きゅうり嫌いがっ!
毎日絶対食べないわけじゃないんだけど
たまーに、きゅうりを食べたくなくなることがあるのは、、、
そうや!あんたが嫌いだからじゃん!
★あははは~ 食いたくねぇもん食っても美味しくないだろ(そうや)
★でもさぁ、デートの時に、嫌いな田楽のお店に連れていかれて
無理して食べた人は誰だっけ?(みや)
★うるせぇ!あいつがせっかく嬉しそうに「美味しい店みつけた」って連れて
行ってくれたものを、今更嫌いって言えるか!(そうや)
★やっぱり、尻にしかれてるよね そうやって(* ̄m ̄)ぷぷぷ
読書の方法?!
本日も そうやネタ いきますw
そうやがネタになってる、マンガや本を読んでる時に
時々本人に、こういう場面になったらどうする?って
聞いてみることがあるのね。
で、その話の中で恋人に浮気してるんじゃないかって
責められてる場面があって
こんなことがあったらどうするの?って聞いたら
おまぇなぁ あいつ(そうやの恋人)が
どれだけ恐いか知らねぇだろ!
恐くて浮気なんか できねぇよ!
・・・そうやって かなり尻にしかれてたみたいw
本を投げるなっ!
今夜もみやです。
そうやが前世とわかり始めた頃。
彼に関連のある時代小説を読んでいました。
当時のみやには高いハードカバーの本だったので
とっても大事に扱ってたのぉ~
なのに、その小説を読んでいる途中で
そうやがどーんと出てきちゃって
ムッとしてるたのね。
その次の瞬間、思い切りそうやに体を乗っ取られて
「俺 そんなこと言ってねぇよ!」
って怒鳴って、本を投げたんですぅ(p_q )エ-ン
フッと我に返った みやは いやーーーーって叫んだけど
これって他の人からみたら、二重人格よね・・・
そうやのおかげで みやは またまた変人扱いされるぅ~
★おまえさんが言いたいこたぁわかるけど
俺にだって言い分があるし、やっちゃいねぇこと言われて
黙ってられねぇだろ! そうや
前世の悪影響発言 その2
そうやが倒れたと言われてる場所があります。
そこに居酒屋ができました。 みやの仕事場に近いので
友達と行ったんだけど。。。
普段 多少のお酒で倒れることのなかった みやが
チューハイ1杯でダウンしました。
それも、ちょー酔っ払い状態で、トイレ立てこもり事件にまで発展!
まだ電車もいっぱいある時間なのに
動けなくて、そのままタクシーで帰りました。
ほんとに そうやって困ったやつぅぅぅぅ~
昨日に引き続き、こんな体に誰がしたのよっ!
★だから俺だって言ってんじゃん!
それに、ヤバそうってわかってて行ったのは みやなんだからな
その点についちゃ 俺は知らないし、責任は持たねぇよ
前世のクセ
どうも みやの前世は左ききだったみたい。
フッとした時には 左手が動いてるっ!
特にボタンは左でないと とめられないっ!
こんな体に誰がしたぁぁぁ!
★俺に決まってんじゃん。今更言うなよ そうや
前世の悪影響発言 その1
みやの一番近い前世は江戸に住んでた男の子なんだけど
そのおかけで、関西人の みやは関東弁平気でしゃべれます。
東京のお友達にも関西弁出ないねって言われます。
東京に行くときに「東京に帰ってくる」って言うことがあります
(本人意識せずに発言するので、友達に突っ込まれてから気づいてビックリです!)
会社の人が、前世のファンだったって言った時おもわず
「ありがとうございます」
っていいそうになりましたし…
ただ、東京に行くとカーナビのように道案内してくれます。
お陰で迷うことが少ないです。
(昔からある街道筋でないとわからないらしいけどw)
そんなことみもあって みやは 変人扱いされてます( ̄▽ ̄;
ハメられる運命か? あきつ
テレビをみていた。ある歴史上の人物が出ていて
私の時と似たようなことが起こっていたことを知った。
現代人みやを通じて多少は知っていたものの、
話を聞けば、どこのどの時代でも同じようなことが起きていることに
驚いてしまう。そして、私のように無欲だと主張しても
ハメられていく者も多いことを知る。
私の場合、玉座はいらないと、天皇の地位など欲しいと思っていないと
あれほど、何度も主張もし、狂ったフリまでして
逃げたかったというのに、私を持ち上げ、陰謀に加担したがる輩がいる。
流刑のフリをして、その後 解き放つと行ったのは なかの…
その密談は裏切られたのか、指示が遅れたのか
そんなことは、どうでも良いこと。結果が全て。。。
その時点で私の命は消え果ててしまったのだから。
幸いなのは、心残りになる人物が幼く私の心情を推し量るには
まだ幼すぎて、受け取れなかったこと。
気持ちをわかる年齢であれば、彼の人も苦しむこともあっただろう。
幼さ故に苦しみも薄くなったであろうことは 何よりも幸い。
しかし、人は何故 権力や地位というものにこだわるのだろうか。。。
★あきつの思いを寄せてた人ってぇ~ 10歳なってたぁ?
ねーねー あきつ って ロリコン?
宴会 そうや
幕末といわれる時代にいたらしい 俺なんだけど
あんまり酒を飲んだとか、女遊びをしたって話は残ってないらしい。
当然といやぁ当然で、江戸にいた頃にかなり遊んで
「宗也は浮船」なんて言われてたしな。
浮船の意味がわからねぇかもしれないけど
遊び人だから、誰のものでもない ってな意味だぁなぁ
その後 京へ行くんだけど、その頃には恋人もいたし
女遊びがバレりゃ ひでぇ怒られ方するもんだから
何もできゃしなかったぇねぇ。
ってぇよりもだ
京の女は 人形みたいで なんの面白味もなくて
それなら、いっちゃん達(男友達)と飲み明かした方が
得策ってもんだって思ってたね。
まぁ後世じゃ 俺が女はしらねぇなんて話もあるけど
あの頃の奴で 20歳過ぎて女しらねぇ奴なんざぁ
いるわけねぇし。そんな奴がいたら鼻で笑われちまうぜ。
みや(現世の奴)は、俺の遊びとか
女を口説いてる場面なんてぇのは
嫌って程見てるから
手練手管を使えたらいいのに
なんて言ってるんだが、女じゃ使えねぇって
女はやっぱし江戸に限るね
閑話休題 占い師みや 本日は 密教占星術の日
今日は疲れすぎてて、誰も出る気配がないので
みやが書きます(。-_-。)ポッ
密教占星術っていう占いがあって
その話を仕事場でしてました。
その人個人の大吉とか大凶とかが
わかるんだけど、仕事場の人のを占ってて
(仕事場だから、超簡単にしかみてないけど)
大凶の日がビンゴしちゃったみたい。
でも、大凶の日の出し方とかは
機械的に出るんだけど
それでも当たっちゃったみたい…
今は本も出てるし初歩的なことは、
誰でもできちゃうんだけどね
本とか色々出てるけど
密教占星術には奥義っていうか
そういうのがあって
それを知ってると、大凶とかを
避けるようにできたりするんだけどね。
もちろん みやは知ってます<(。・。・。)>エッヘン
