舞台活動団体「何応」の企画第二弾!
何応代表の齋藤を演出家とし、 仙台で活動を行うDJの中里広太とのコラボレーション企 画。 今回は「音と演劇の融合」をテーマに創られた 齋藤裕亮による構成物語劇。 まえを見て、歩くわたしの、後ろはなにいろ。 ふりかえる、時計のびょうしん、ここはどこ。 あめの音、なき声、星ぞら。 あしたの仕事、なんだっけ。 いつも持っている鞄の中身は、空だったんだな、と。 昨日の記憶もあいまいに、明日の予定もあいまいに 進んでいくのかもしれないなと、思った。 ◆作・演出:齋藤裕亮(何応) ◆出演:齋藤裕亮、遊佐瞳(劇団ヤミ鍋) ◆日時:2013年5月3日(金) 19:00~ 5月4日(土) 13:00~/18:00~ 5月5日(日) 14:00~ ※開場は各開演の30分前、受付開始は開演の45分前で す。 ◆入場料: 予約・当日 1,500円 U-25以下割引 1,000円<ウェブ予約のみ> ◆スタッフ: 照明:神崎祐輝 サウンドクリエイト:中里広太 制作:高橋彩 ◆ご予約: Web :CoRichチケット http://ticket.corich.jp/ apply/44636/ Mail: naniou.tojou@gmail.com ※メールでのご予約の際は お名前とチケットの種類、予約枚数を明記の上、ご連絡下 さい。 主催:舞台活動団体「何応」 問い合わせ先: TEL:090-6453-3134(高橋) MAIL:naniou.tojou@gmail.co m ○舞台活動団体「何応」とは: 2012年に齋藤裕亮により立ち上げ、 主に学生・若者を対象とした企画を企て、 公演の内容としては実験的なものを好み、 劇場でのみ行われる舞台公演に執着せずに 誰しもにとって新しい経験を積むことができる場を 提供することを目指す制作・プロデュース団体。 WEB:http://naniou.jugem.jp/ Twitter:@naniou_tojou |
