ものすごく久しぶりの更新。
5年生4人
4年生4人
3年生2人
1年生1人
11人で練習しています。
市内のリーグ戦は、現在3勝5敗で、7チーム中5位。
1位が飛び抜け、2.3.4位は、同レベル。
5位以下は上位と大きく離れてのダンゴ状態です。
少しずつ、少しずつ上手になっています。
だけど勝てません。
保護者にも言われました。
どうして勝てないのだろう。。。と。
勝つバレーを教えてないし、目標としている時期が違うからです。
と、すぐに返せたら良かったです・・・
私も勝ちたいです。
勝つためのメンバーにしています。
子どもたちも勝つことで成長すると思います。
でも、ツーアタックでいないところに返しなさい、打たなくていいからフェイントで!
とは言いません。それをすればもっと競って、勝てる可能性のある上位チームもあります。
今のレベルを子供達が噛み締め、練習したプレーを試合でチャレンジさせる。
失敗もして、その中で成長することのほうが勝つことにこだわるより意味があると考えています。指導者としても。
どんな試合でも勝敗があり、勝ちたいです。子どもたちも勝ちたいといいます。
否定をせずに、勝つには21点を取ること。取るためには11点も取らないといけないし
15点、18点を取らないといけない。チャレンジしてまず11点を取ろう。
これをしっかり伝えて挑んでいます。
その結果、日曜日のリーグ戦では・・・
2位チームに、18点取ることが出来ました。
1位チームにも、10点。
今月末の大会で激突する3位チームには、14点。
目標を持ってチャレンジした結果が出てきました。
さて、チャレンジも次のステップへ。
そう、3位チーム撃破に繋がるチャレンジ練習。
①エースのセンターのセミアタック。
トスが安定しない4年生セッター。
入部してまだ半年ちょっとで、これだけできるのだから。
さすがリレー選手。
安定しないトスを、低いセミにすることで目標地点がはっきりするのではないかと。
エースも跳躍力あり、2歩助走でいけるはず。
②アタッカー体の向きを意識したディフェンス
当たり前なディフェンスですが、ここから動くな、ここから動けと指導され、まじめな子どもほど忠実で決められた位置を守ります。そこの解放です。
思い切った動きをスピード感もって練習します。
あと10回の練習で、間に合うかな。
5年生4人
4年生4人
3年生2人
1年生1人
11人で練習しています。
市内のリーグ戦は、現在3勝5敗で、7チーム中5位。
1位が飛び抜け、2.3.4位は、同レベル。
5位以下は上位と大きく離れてのダンゴ状態です。
少しずつ、少しずつ上手になっています。
だけど勝てません。
保護者にも言われました。
どうして勝てないのだろう。。。と。
勝つバレーを教えてないし、目標としている時期が違うからです。
と、すぐに返せたら良かったです・・・
私も勝ちたいです。
勝つためのメンバーにしています。
子どもたちも勝つことで成長すると思います。
でも、ツーアタックでいないところに返しなさい、打たなくていいからフェイントで!
とは言いません。それをすればもっと競って、勝てる可能性のある上位チームもあります。
今のレベルを子供達が噛み締め、練習したプレーを試合でチャレンジさせる。
失敗もして、その中で成長することのほうが勝つことにこだわるより意味があると考えています。指導者としても。
どんな試合でも勝敗があり、勝ちたいです。子どもたちも勝ちたいといいます。
否定をせずに、勝つには21点を取ること。取るためには11点も取らないといけないし
15点、18点を取らないといけない。チャレンジしてまず11点を取ろう。
これをしっかり伝えて挑んでいます。
その結果、日曜日のリーグ戦では・・・
2位チームに、18点取ることが出来ました。
1位チームにも、10点。
今月末の大会で激突する3位チームには、14点。
目標を持ってチャレンジした結果が出てきました。
さて、チャレンジも次のステップへ。
そう、3位チーム撃破に繋がるチャレンジ練習。
①エースのセンターのセミアタック。
トスが安定しない4年生セッター。
入部してまだ半年ちょっとで、これだけできるのだから。
さすがリレー選手。
安定しないトスを、低いセミにすることで目標地点がはっきりするのではないかと。
エースも跳躍力あり、2歩助走でいけるはず。
②アタッカー体の向きを意識したディフェンス
当たり前なディフェンスですが、ここから動くな、ここから動けと指導され、まじめな子どもほど忠実で決められた位置を守ります。そこの解放です。
思い切った動きをスピード感もって練習します。
あと10回の練習で、間に合うかな。