なめざえもん♀です。
本日の間抜けねこ、同僚S氏…
―――仕事完璧・細身で長身・色白・つるつるお肌―――
で?・・・遅刻です。
何の連絡もなく、遅刻。
君がいなくて、誰が機械の電源を入れるのだね(; ̄Д ̄)?
あ・・・
俺か・・・?!(・◇・;) ?
とりあえず、S氏の担当の機械の電源を入れて、初期設定をしてみる、心優しいなめざえもん♀。
後は部長に連絡をして、丸投げのまま自分の仕事場へ―――――。
S氏は1時間遅れで登場しました。
そりゃあもう、涼しいお顔で
ご登場(* ̄∇ ̄*)
朝は不機嫌な事が多いので、とりあえずスルーしました。
お昼頃―――――
『ねぼったか?』
と、顔を覗き込むと―――――
寝坊したとは思えない、きれいなお顔で・・・・・
『違うよ。
出勤時間間違えたんだよ。』
(S氏)
あら、まあ・・・間抜けなお答えですね(´∇`)
『そんなことも、あるよ』
(S氏)
『いいよ。
〇〇ちゃんなんて、しょっちゅうある(笑)』
(なめ)
最近、朝から晩まで働き過ぎでしょ・・・
わたしは今日、学校からお呼びだしがあり(笑)・・・
有難いお言葉を頂戴するべく、定時で帰る予定でした。
人目に付く予定表に、でっかく書いておきましたよ。
3時頃、倉庫でS氏に会いました・・・
『今日、終わらないかも知れない・・・』
と、珍しいことを言うので―――
『Sさんの〈今日〉は、あと9時間もあるよp(^-^)q』
・・・と、教えてあげました。
最近、甘えたことを言いやがる…
S氏よ―――――
貴方は、一人で何でもできる一匹狼だ―――――
今まで、誰の力も借りずにやって来たはず―――――
いや・・・
一匹…間抜けねこ(* ̄∇ ̄*)
助けませんよ(´∇`)
わたしは、可愛くて賢い鼠ですからね~(*´∀`)♪


だいたいそんな感じ

