気づかされた一日
曲を作ってる 今日髪切りに行った!!そのお店の女性の美容師さんは大分の人らしい、その人は旦那さんと結婚してこの島に来たんだって。最初に来た時島のみんなからなんでこんな 所にきたの?と言われたそうだ、、、 <島は人口減少が物凄く進んでいる。>その女性は旦那にそのことをしゃべったらしい旦那さんはその答えとしてこのように言ったらしい島のひとがそのように言うから人が来なくなる島にはないものが多いでもここにしかないものは多くあるだから僕は少しでも島のいいとこを言うようにしてるってこのはなしを聞いて結構な衝撃を受けた、ぼくはこの島に人々の集い活気のある島にするにはどうすればいいのかと考え、いつしか実現する!!!って息巻いてた。でも友と話すときも島ってほんとなんもないよねーって。 今の高校生の感想である、、、いつもマイナスばかり口にしていた、そのマイナスを聞いて島外の人が来るだろうか?だからそこに住む人々がその島に誇りを持つことから実現に近づくのだろう。そんなことを今さら気づかせられた一日だった。その旦那さんは島でいろいろなイベントを行ってるらしいこのような人増えるといいな!!カットのお支払いのとき旦那さんと会ったぼくはその人と握手をした。