その女の子にやっとのことで決めた
連れは寒いなか外で待つのもかわいそうだというおばちゃんの配慮で女の子の待機室?のようなところでテレビを見ながら待っていたそうだ
なお、その日は平日だったため女の子は1人だけ出勤しており、待機室は誰もいなかったそうだ
俺は二階に上がり部屋に入る
女の子には自分の部屋がありその部屋にはタバコや雑誌などがあった
小物は店から支給されているものではないらしい
ちょっと話をしたが何の話をしたかは覚えていない
時間もないので早速プレイに入る
ボディータッチからキス、舌を絡ませながらゆっくり服を脱がせてもらう
オナ禁3日ほどしたのでもう既にフル勃起だ
裸になって、フェラをしてもらった
ウェットティッシュで拭いていないのに
さすがプロだなーと思った
今までの女の子のフェラはこしょばく感じていたのであまりフェラは好きではなかった
そして恥部を拝見する
何度見てもまんこは飽きない
素晴らしい魔法の穴だ
俺もまんこが欲しいと思う
どんな可愛くない子にもまんこが付いている
嗚呼、嗚呼!
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