森の中の、その木をちゃんと見る。
近頃、アホみたいにチケットの記事あげるためにちょいちょい更新してる者でーす
(・∀・)
ぱたっと止まったのはね。
自分ちのチェックリストが
今、ちょうどウチんちの真上が神児になって並んでるの
(これを更新してる時点で既にそうではなくなるけど)
それ見て
あぁ、次に何か書いたら
もう二度とUちゃんちと
こうやって並ぶこともないのかー‥
もういっそこのまま沈んでしまおうかー‥
なんて、中森明菜の難破船みたいなことを思っちまってね
( ̄∀ ̄)←昭和(笑)
あほでしょー?
去年の夏の、あの衝撃の時は
それでも記事は書いたり友達にメールしたりもできた
今回のは‥なんだろうね
ある意味それ以上に、こっちの身をえぐられる程の衝撃があった‥のかもしんない。
みんなは、そろそろ
ちょっとは落ち着いてきたんかな?
あの時の状態で何かをいう気持ちにウチはなれなかったし
でもかといって、スルーして次の記事あげるのもどうやらムリっぽい。
今の若いコには、もしかしたら割とフツーのことかもだけど
昭和なウチ(笑)にとって
げーのーじんがテレビとか番組を通してでなく、個人発信のものがダイレクトに自分に届くのって初めてで
それにもびっくりしたし、新鮮だったし、おまけにあの神児だし(笑)
ケータイ変えた時に
ショップのおにーさんが
『これ、ネットもサクサク見れますよ
げーのーじんのブログとか♪』
(*^ー^*)
って云われ。
仕事辞めたばっかで超絶に暇だったウチは
『ふーん(゜-゜)』
くらいの感想だったけど、ふとその時に
そーいえば、ヘキサゴンの
あの、解答がいつもおもろいコ←当時はホンマにそんなくらいの認識(笑)
名前もなかなかちゃんと覚えられなかったくらい←アホはどっちだか(笑)
紳助さんが、あのコのブログがおもしろいって番組で言ってたっけ‥
見てみよっか♪
(・∀・)
それが、すべてのはじまり。
奇しくもそれは、羞恥心がウチのすぐそばまでやってきてた
まさしくその日の朝で
リアルタイムであのイベントの最中に、ブログを読みながら
それでも、自分ちのソファでダラダラごーろごろしてた
(そもそも野次馬根性ってのが皆無な笑)
あの時のウチは、もしかしたらホンモノに会えたかもしれない幸運をある意味おもいきり逃した、とも云えるのだけど
それについては、不思議と残念感は薄いの
まだこの時点では
そこまでは、はまり込んではいなかった、からだと思う
↑
それでも、今じゃこんなだし(笑)
昼も夜も徹夜もして過去のブログをぐんぐん遡って読みあさった
なんなんだ、このコは。
テレビ見てる時も彼を見て同じことを何度も思ったけど
こんなヒト、見たことない。
いや正確にはナマで見てはいないんだけど‥
このブログってのは、すごい。
過去記事を遡りながら、途中で
神児のギネス達成とか、あのバンジー記事とか‥
もちろん読んでる時点では既に過去のことになってるけど、手に汗握る、そんな想いでひとつひとつ読み進め
泣いたり。笑ったり。
あぁ忙しい。こんなに気持ちがジェットコースターみたいに
めまぐるしく動くのって久しぶりだ。
時間だけはたっぷりあったウチが神児の過去記事を読み切ってボケーっとしてた頃
彼の初めての著書の発売が発表され
幸運にも、彼とのはじめましての機会はこれまた突然に、
出版記念の握手会という形で巡ってきた
まるで熱病みたいに嵌まり込んでたブログから飛び出してきたみたいな感じでウチは、『ホンモノ』に出会ってしまった
それでもウチは
Uちゃんと、みんなをアメブロの外から眺めていた、そんな感覚だった
お部屋がなくても記事が読めるのを知ってたし
コメント出来るのも知ってた
実際に自分がそうしてたから
でもペタは、アメーバに登録しないとできない
いやいや、でもまだなんかわかんないこともいっぱいあるし
怖いこわい‥
((゚_゚;ll))
登録してないから
神児が更新されても通知は来ないから
仕事してないのをいいことに、
10分単位くらいで24時間体制でちょこちょこと更新ボタン押してたなー←やっぱりアホだなー(笑)
そんな部外者だったウチが
ぐるっぽから参加したサプライズのための肩慣らしに、ついに始めたアメーバでの自分のブログ
自分についたペタに飛んで
そこからひまわりさんに繋がって
いつのまにか‥今ではこんなことに(笑)
自分が出来るようになってはじめてペタの意味に気づいて
わーわー騒いだり(笑)
ここポチってしたら自分ちに飛べちゃうじゃんっっ
Uちゃんちとウチらんちが
DoorToDoorやんっっ
(゜□゜;)←今ごろアホその3(笑)
あー‥。
そういえば、LINEのブログのコメント欄って、アメーバみたいにリンクしてないんだね
それともLINEでブログしてるヒトなら
アメーバみたいにリンクがされてポチって飛べちゃうんかしら?
まだよくわかんないけど
LINEになってからは、わざわざ見に行かないと更新がわかんないのは
ウチの初期の頃と同じだなと思ったり
過去に書かれた神児の記事が消えたわけではなく、まるごと移籍されたのはうれしかったけど驚きもした
他もよくは知らないけど、
こんな形で芸能人のブログが丸ごと過去記事も新しいとこで読めるスタイルの移籍の仕方って
あんまり聞いたことないから
大切に思ってるのはわかる
だからこそ、きっとこういう形で移籍したんだと思う
『連れてってたんだけど、もう神児じゃなくなった気がした。』
仲間が自分ちにそう書いていた
うん、書いてある中身も同じなのにね‥
過去記事のコメントのすべてをお引越しはできないみたい
そうか、だからかも。
250までしか‥だったらウチの昔残したコメントのたいていは、アメーバの中にしか留まれないだろうな
過去のコメントが消えてしまうのは、なんだか自分を否定されてしまうような、無かったことにされてしまうような気持ちがして。
そんなんじゃないって、頭ではわかってるけど‥
もっと昔からブログしたり、仲間とここで繋がって絆を深めてきたみんなは、ウチよりもこんな気持ちがもっとうんと強いだろうし
そこの部分については、ウチではその想いを充分に計り知ることは出来ないかもしんない
でもね。
ウチがもやもやしてる部分は
まだ他にあるの。
ウチらはUちゃんに
一体何を『期待』してるんだろう?
この事だけに留まらず、何かあるとどうして、ああも簡単に
『裏切られた』
っぽいセリフが出てくるんだろう
あなたの『信じてる』は
あなたが望む結果が得られないと、
『裏切られた』に変わるようなそんなペラっペラなもんなの?
『信じる』っていうのは
たとえその先に、自分の望まない結果が
待ち受けているとしても
それも丸ごと受け止める、その覚悟あってこその
『信じる』ではないの??
勘違いしないでほしいのは
ウチだって今度のことがショックだし
寂しいと思ってるし、今もまだどこか腑抜けみたいになってて、行き場のない気持ちを抱えてる
ウチだってアメブロの神児を消さないでいて欲しいって願ってる。
でも。
Uちゃんがウチらのように寂しく思ってないだなんて
移籍したことに何も感じてないだなんて、そんな風には微塵も思わない。
でもね。
Uちゃんは『語らない。』のだ
それをUちゃんが『選んだ』のだとしたら
ウチなんかが慮れないことはもちろん山ほどあって。
そうだ、今までにもこんなこといっぱいあったんだもの。
『木を見て森を見ず』って言葉は
物事の一部や小さいことに心を奪われて
全体を見失うこと、見通さないことの例えに使われるけど
敢えてこう書きます
ざわつく深い森の中で、
それでも凜と立っている
大切なその、たった一本の木を
あなたはちゃんと見ている?
ふーっ( ̄∀ ̄)
ひっさびさの
毒吐ききなりさんでしたー(笑)
明日からまた
通常営業で行きたいと思いまふ☆
よろしくどぞー(・∀・)
コメント欄は閉じませんが
これに関してはコメ返は敢えて書きませんのでご了承くださいまし。
ではでは。
しまった( ̄~ ̄)ξ
仕事帰りにスーパーに寄って
食糧品のお買い物
オカンは重たいモノを運ぶのが辛いだろうと、ペットボトルのお水とミルクを買ったのはいいとして
バナナ安かったから房でカゴに入れて
(^皿^)
あ、このキムチおいしい奴だ!
お得サイスのが安くなってる~♪ラッキー
(゜▽゜)
特売のレタスとトマトは売り切れ‥諦めるか‥
( ̄~ ̄)ξ
あ、お弁当用にちっこいゼリー買っとかなくちゃ☆←今の季節は凍らせて保冷剤代わりに使うのよー。
誰よーきなりさんてばお子ちゃまねーと今思ったヒトは。←いや、食べますけどね、お子ちゃまですケドね←認めた(笑)
全部合わせたら
5キロのお米袋よりトータルで重い‥
( ̄∀ ̄)←計画性ゼロ
地面に足がめり込みそうっっ(爆)
お腹空いた~(x~x;)
帰ろかえろっと♪
あ、駅に着いた☆
ではでは~ヾ(・∀・)
言葉にするのが、まだむずかしいこと。
父の日とか。
オトンの誕生日だとか。
命日‥
命日は正確には不明なのだけど
身近な人達の家族の、そういう話を聞いたりする時
そういう節目が巡りくるたびに
振り返ってみるんだけど。
自分の中でうまく言葉にはまだならない、ようです。
かといって忘れてることは
一日もないのだけど。
ちょっと思い返してみると
Uちゃんと出会った頃に
(もうその頃に父とは別々に暮らしてたけど)
Uちゃんの人間性に触れた時に
それまでは考えたくもなかったのに
オトンに、いつかまた逢う時の事を少しずつ考えるように、向き合えるようになって
それがいつしか
次に逢った時は、
自分が許せる人間になれますように
そう思えるまでなって
結果として、生きている間には
次に逢うことはなかったのだけど
それでもオトンの姿を見た時に
ずっとウチが悩んでたり恐れてた感情には陥らなかった
そのことが、今のウチの救いにもなってるんだなぁ‥と思って。
そう思うと
ウチが問題だと思っていたことは、解決した‥とはいえないかもしれないけど
すでに形を変えていたのかもしれないなぁと思います
今年はそんな事を思った、父の日でした
ではでは。(*^ー^*)