きなりのブログ<風に折れない花> -133ページ目

髪、切ってきまーす♪







写真の代わりに
今の髪の感じをピグっこで(笑)


こちらがビフォーです



改めて見ると結構長っっ
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

さっきまでのピグっこと比べてもだいぶ違う



さてさて。これがどうなるのか‥


乞うご期待(笑)


ブラックスワンも保険に入る時代です(笑)

 
 
先日、追加公演のゴールド枠のエントリーをすっかりド忘れのおまぬけぶりをここでさらけ出してた者です
(^▽^;)
 
 
 
 
その後、シルバーは最終日に
無事エントリーしました☆
 
 
 
 
 
 
 
 
が。
 
 
 
仕事あがりにメール問い合わせすると
残念ながら‥の文字が
。・゜・(>_<;)・゜・。
ケータイの電波が届かない残念な職場
 
 
 
うは~~~~~(T。T)
 
 
 
この残念なメールが来るの
慣れたけど‥やっぱ慣れなーい
(TωT)
どっちやねんっっ
 
 
 
せっかくの中番なのに
がんばってラストまで残業もしたのに
(T○T)
いやいや、それとこれとは
関係ないって
 
 
そりゃ絶対に取れるって保証ないんだし
こうなる可能性だってアタマではちゃんとわかってるけど
 
 
ほら、ゴールドがみんなかなり当たってたって聞いてたから
 
多分、勝手に大丈夫だろうってタカをくくってたんだろな、心のどっかで。
 
 
 
そんな訳で、普段だと一度落選したくらいではそんなにへこたれたりしないんだけどさ
 
 
 
今回は堪えたみたい。
 
 
 
まっすぐお家に帰らずに
もう遅いのにうだうだ寄り道して
カフェモカ頼んだの忘れて砂糖追加してがっつり溶かして
死ぬほど甘くなってオエってなったりして
 
( ̄∀ ̄)
バカかっっ(笑)
 
 
 
 
でももういい加減帰らないとなー‥と重い足を引きずり
乗り換えの駅まで向かう途中
( ̄~ ̄)
 
 
まるでそんなウチをどっかから覗き見ていたかのように
すんごいタイミングで恐ろしいメールが‥(笑)
 
 
 
 
『ちゃんと当選してた?』って
 
 
 
 
怖いぃぃ((゜Д゜ll))
 
 
失礼。‥これ、鋭いってイミだから(笑)
 
 
すっごいな‥☆
 
 
 
正直。
 
このメール来なかったら
落ちたの誰にもいうつもりなかったし多分、一般にこっそりエントリーして(笑)
また落ちたら‥
 
うーん、考えたくない
(=▽=;)
 
 
 
そんな感じでした
 
 
 
 
だから正直に
外れたこともいえたんだと思う
 
 
 
この時。
 
 
もし、彼女に
 
 
〇〇ちゃんがチケット持ってるからどう?って云われたとしても
 
素直にありがとう☆って
そうさせてもらったと思う
 
 
それだってすんごいありがたい話だし
 
 
 
 
だけどね。
 
違ったの。
 
 
 
なんて云われたと思う?
 
 
 
 
 
保険に、こっそりエントリーしといたっ‥て。
 
 
 
んで当たったから
 
 
これを発券するかしないかは、ウチに任せるって。
 
 
 
 
 
 
 
え~~~~~ん(T。T)
 
 
 
 
 
なんて奴だ‥‥
 
 
 
 
ウチ頼んでないんだよ?
 
いや、 ここでみんなにも断ったみたいに
彼女も声かけてくれたけどお断りしたのに
 
 
 
 
そりゃ‥こんなんもう絶対、
発券しますわな☆
 
 
 
 
なんぼ言っても
書いても全然足りないけど
 
 
ありがとう‥‥‥♪
 
 
 
 
これ書くのアホみたいに長くなりすぎて日付跨いじゃったから
 
 
今夜はこれで終わり(爆)
 
 
ではでは
おやすみなさーい☆ヾ(^▽^)ノ
 
 
 

朝見た夢



今朝は中番出勤☆


なのでついうっかり二度寝(笑)



したらヘンな夢を見ました



どこかの一戸建てに住んでるんだけど
それは昔の我が家ではなく


多分、高校か短大くらいの歳のウチと


弟と



なぜか兄ちゃんと

誰??(笑)

でもこーいうパターンよくあるの



オカンは存在そのもの、気配も全くなく(爆)




それからオトンがいました




時間はみんなが身支度して出かけるとこだからおそらく朝



ウチはトイレや洗面所の順番を兄弟たちに譲りながらだから一番遅く

これは現実もそのまんま(笑)



兄弟ふたりが出たあとで
やっと落ち着いてコンタクトレンズを目に入れて

このレンズが何故かお椀みたいにバカでかくてちょっと笑けたんだけど
それを真剣になんとか目に入れようとする自分がまたおかしい(笑)



そんなぐだぐだをやってると


何をするでもなく
急かすでもなく

それでもウチの様子を伺いながら
一緒に家を出ようとしてくれてるオトンに気づき




そーいえば昔はよく

オトンのクルマに乗せてもらって駅までやら学校近くまでやら送ってもらったよなぁ‥




って思ったとこで
目が醒めました






目が醒めてもしばらくは



あー。そうか。


オトンもういないんだなーって気づくまでに
だいぶ時間がかかった。


まだ死んでしまったことに
慣れてないんだなって。



逢ってはいなかったけど
ちゃんと、自分の中で存在はしてたんだなって


逆に気付かされました




さてと
そろそろ職場に着くので
この辺で☆



今日も暑そうだから
気合い入れてこーー☆



ではではヾ(・∀・)